2020年12月22日のブックマーク (2件)

  • 毎晩悪夢にうなされる退役軍人の父のために…家庭崩壊を見続けた息子による「解決策」 | 「お父さんを悪夢障害から救いたい」

    悪夢障害で「ほとんどすべてを失った」 子供の頃の記憶では、父は明るくて外向的だった。しかし、2007年にイラクから帰還した後は、別人になってしまった。 「父は毎晩、悪夢にうなされるようになった。眠りは父を戦地に連れ戻していた。父は次第に目を閉じるのを恐れるようになり、ウォッカと睡眠薬が欠かせなくなった。そして、生活にほころびが生じはじめた」 シカゴ大学の大学院でコンピュータ・サイエンスを学ぶタイラー・スクルザセクは、父パトリックのPTSDについて、そのように振り返る。

    毎晩悪夢にうなされる退役軍人の父のために…家庭崩壊を見続けた息子による「解決策」 | 「お父さんを悪夢障害から救いたい」
    stein
    stein 2020/12/22
    「この試行錯誤の実験に『父ほど適切な被験者はいなかった』」
  • 体操元日本代表・田中理恵さんインタビュー「性的画像、現役時代の記憶と取材攻勢」(金明昱) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    「当時の思いをお話しします」 体操元日本代表の田中理恵さんが、胸に秘めていた思いを明かした。 2010年の世界体操選手権で、最も美しい演技をした選手に贈られる「ロンジン・エレガンス賞」を日人女子として初受賞。2012年には、兄・和仁選手、弟・佑典選手の3きょうだいでロンドン・オリンピックにも出場し、一躍、時の人となった。 明るく、いつも笑顔。世間が持つ“田中理恵”の印象はきっとそうだろう。しかし、その笑顔の裏には悩みもあった。 引退から7年。現役時代の苦悩や日オリンピック委員会(JOC)が問題視する“性的画像”についても口を開いた。撮られる側はどんな心境だったのか――。次世代の女性アスリートへ伝えたいメッセージとは。 「脚を開いた瞬間に聞こえる音があるんです」――まず初めに。最近、女子選手の性的画像がインターネットで拡散される問題がニュースで取り上げられています。この問題への感想は?

    体操元日本代表・田中理恵さんインタビュー「性的画像、現役時代の記憶と取材攻勢」(金明昱) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    stein
    stein 2020/12/22
    このアスリート盗撮の話、最近まで全然知らなかった。いろいろ難しいところはあると思うが十全な対策が講じられるようになってほしい。