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2012年7月14日のブックマーク (4件)

  • エンジニア「5つのキャリアビジョン」(前編)

    エンジニアとしてスペシャリストの道を選ぶのか、あるいはマネージャとして組織の経営幹部を目指すのか。30歳前後に多くのエンジニアがキャリア選択の壁に突き当たることだろう。 ただ、キャリアビジョンを考えるうえで注意が必要なのは、企業のマネジメントの形態自体が進化しつつあるということだ。「コンピテンシーに基づく人事評価の導入」、「ヒューマンリソース型」から「ヒューマンキャピタル型」への転換、さらに従来のリーダー像を覆す「サーバントリーダー」の出現……。 30代で失敗しないためのキャリア構築術とは何か? 5年後に市場価値を高めるために、いますべきこととは? 前編後編の2回にわたって自分の能力にふさわしいキャリアの選び方を紹介していきたい。 今回は 「マネージャ、スペシャリスト、コンサルタント、CIO、起業独立」――エンジニアが“自分戦略”を立てるうえでの秘けつを、コンピテンシーによる人材開発の先駆

    エンジニア「5つのキャリアビジョン」(前編)
  • SEこそファシリテーションが必要だ - @IT自分戦略研究所

    SEこそ、ファシリテーションが必要だという。そもそも、ファシリテーションとは何だろうか。そしてSEになぜ、ファシリテーションが必要なのか。それを解説しよう。 ■SEに役立つファシリテーション SEの皆さん、会議やミーティングに費やす時間はどれぐらいですか。 顧客との打ち合わせ、プロジェクトの進ちょく会議、部内打ち合わせ、営業会議……。すべてを合わせると、かなりの時間になるのではないでしょうか。 もし、この時間の効率が2倍になるとしたらいかがですか。つまり、会議時間が半分! そんなうまい話があるものか。そう思われるのも無理はありません。しかし、それが、あるんですよ。 そして実際は、2倍どころかそれをはるかに超える効率アップが可能なのです。 顧客との要求仕様の見解の相違、これがシステムテストのときに明らかになったらいかがでしょうか。手戻り工数は莫大(ばくだい)です。プロジェクトの進ちょく会議、

  • 人見知りでも大丈夫!無理せず話せる5つの方法

    新生活もスタートし、入社や新しい部署、転職など、人との出会いも多いと思います。人見知りをする人にとっては、苦手な季節がやってきましたね。今年こそは人見知りを克服したいと思っても、長年の性格なので克服するのは困難でしょう。 人見知りも一つの個性。無理に直す必要はありません。大事なのは、自分は人見知りと自覚し、無理のない範囲で相手との距離を縮めること。 1、無理して話そうとしない初対面の相手に、無理に話そうとしないで下さい。「無理」になっている時点で、いくら話が弾んでも、後々疲れたというイメージしか残りません。相手にも無理をしているという印象は大体伝わるので、余計話しづらくなります。 まずは「無理して話さなければいけない」という概念を捨てましょう。無理をやめれば、いきごんだ雰囲気や固い表情が解消され、相手も話しやすくなります。 2、意識を外に向ける初対面だと、「自分がどう見られているか」「人見

    人見知りでも大丈夫!無理せず話せる5つの方法
  • 辛い『コミュ障』を少しでも克服するために気をつけたいこと | ニコニコニュース

    「コミュ障」というコトバ。ご存じですか? 2ちゃんねるにも頻繁にコミュ障に関するスレッドが立っています。このコミュ障。今回は症状を少しでも和らげる改善策をご提案します。 ■コミュ障とは? コミュニケーション障害の略称。コミュニケーションを極端に苦手とする人々を指します。会話のキャッチボールが上手にできず、他愛(たあい)もない会話をすることに苦痛を感じる。 <特徴> ・人づきあいが悪い ・相手を知りたいという欲求に欠ける ・他人からどう思われるかばかり気にしている ・自然な会話が出来ない ・空気を壊すこと、人に嫌われることを恐れる (人によっては) ・初対面はやけにノリノリだったり ・2回目以降は上手におしゃべりできません どうしたら治るの?精神的に楽になるの?以下、効果がありそうな改善策です。 ■1.他人に期待しない 「私がやってあげたからお礼になにかしてくれるはず」 「この人だけは分かっ