2020年12月11日のブックマーク (2件)

  • コロナ禍の最中にアメリカから日本に帰国しようとしたら高額すぎる勉強代を払う羽目になった話 - メソッド屋のブログ

    私はアメリカのシアトル在住なのだが、同じシアトルに住んでいる友人が、先日帰国して帰ってきたらしくて、ちょっと前にその話を聞いていた。彼は嬉しそうにこういった アメリカと比べると、日は全然マシですよ。問題は、帰国時には、14日間公共交通機関が使えない、それは、経由便も含むんです。だけでどそれだけです。今はコロナで、WFHなので、一人暮らしの人は親元とかに帰っている人も多いみたいですし、それが今は良いみたいですよ。 それはすごくわかる。私は、一人で過ごすのが苦にならないタイプなので、相当に孤独に強いはずだが、私は新しい職場に移る前から、コロナの自宅待機が始まったため、3月から12月までにリアルで会った人の数は5の指以下だ。自宅には自分だけなので、普段話をすることもない。筋トレもできない。スーパー以外どこにも行けない。仕事は最高だけど、私生活はギター弾いている以外ストレス以外の何者でもない。

    コロナ禍の最中にアメリカから日本に帰国しようとしたら高額すぎる勉強代を払う羽目になった話 - メソッド屋のブログ
    stracciatella
    stracciatella 2020/12/11
    全く余談だが、ExpediaはもともとMSからのスピンオフ的な設立で、本社もシアトル(最近でかい本社ビル作った)。MSと今どれだけ関連あるのかは知らないけど。
  • 私が通っていたあの公立中学校は、少なくともあの頃、紛うこと無き「動物園」だった

    カツアゲ、シンナー、いじめ、生徒による授業ボイコット、校内でタバコ、放課後空き教室でのセックス。 不良グループ同士の抗争、卒業生がバイクで授業中に校庭を爆走、気に入らない教師の車に10円玉で傷。 いじめられてた男子がナイフで不良に反撃して流血沙汰、レイプされた女子が妊娠して転校。 こんなのが毎日。 私はその環境から抜け出したくて、必死に勉強した。 学校内では目立たぬように息を潜めて、不良の分も掃除をして、いじめも犯罪も見て見ぬフリをして。 気の弱い教師の授業を、不良主導でクラス全員サボることになった時には参加して。 その結果、何とか進学校に進むことができた。 学校内でも、学校の外でも、誰か不良に目を付けられないかビクビクしながら生きていた日々が終わった。 書いてて思ったけど、動物園なんて平和なところじゃないね。弱肉強のサバンナだ。 私は運良く生き延びただけの草動物。 数年前、その中学校

    私が通っていたあの公立中学校は、少なくともあの頃、紛うこと無き「動物園」だった
    stracciatella
    stracciatella 2020/12/11
    1)犯罪傾向、2)知能、3)人種差とあって、今ここで問題なのはトップブコメの通り1)と2)の混同だが、そもそもBLMは1)〜3)全部混合して論じるから厄介で、さらに最も厄介なのは1)〜3)の「相関」が無視できないこと(橘玲的に)