いつもそうなんだけど、アフリカで独裁に走る大統領は大体フランスが後押ししているんだよね。でフランスの後押しを力に国民を徹底的に制圧するのです。いつも同じパターン。そうやって制圧したアフリカの国の美味しいところ全部フランスが取っていく。国民は置き去りにされる。
高学歴ハーフ美女モデルのトラウデン直美(21)が、思わぬ炎上騒動に巻き込まれている。 きっかけは17日に首相官邸で行われたある会合だった。脱炭素社会の実現に向け各界の代表者から意見を募るもので、経済界や専門家だけでなく、発信力が期待される芸能人も招かれた。その一人がトラウデンだった。 炎上しているのはNHKで報道されたトラウデンの言葉だ。「買い物をする際に、店員に『環境に配慮した商品ですか』と尋ねることで、店側の意識も変わっていく」。近年問題となっているプラスチックごみ削減の話題の中で出てきた発言だという。 これがネット民の気に障った。ツイッターには「接客業したことないだろ。はっきり言って迷惑客」「環境チンピラ」という批判から、「日本のグレタやん」「小泉進次郎とウマが合いそう」という分析が寄せられ、「かわいいから許す」という身もふたもない書き込みもあった。 トラウデンとすれば、会合の趣旨に
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