2021年2月7日のブックマーク (3件)

  • ネットで話題…毎日、大相撲中継に映る謎の美女「溜席の妖精」の正体…!

    凛とした雰囲気の女性「溜席の妖精」をご存じだろうか。1月10日から両国国技館で大相撲初場所が開催されているが(記事初出時、24日で千秋楽を迎えた)、そのテレビ中継に毎日映る謎の黒髮美女がいると話題になっている。 「彼女が座っているのはいつも、東の花道と言われる場所のすぐ脇の『溜席』。溜席とは、審判員のすぐ近くの座布団席のことで、いわゆる『砂かぶり席』のことです。 ほぼ毎日、その溜席の同じ場所で観戦していることから、ネット上や相撲ファンの間で『溜席の妖精』と呼ばれているのです」(スポーツ紙記者) 彼女はいつも色鮮やかなロングのワンピース姿で、背筋をピンと伸ばし、正座で観戦。取組が終わると、小さく上品に拍手をする。 コロナ禍で観客数を制限しているため、ガランとした国技館の客席のなかで、彼女の姿は自然と目に入る。凛とした雰囲気が人気を呼び、密かにファンが増えているのだ。 しかし、溜席の価格は一席

    ネットで話題…毎日、大相撲中継に映る謎の美女「溜席の妖精」の正体…!
    stracciatella
    stracciatella 2021/02/07
    白鷺の姉御は自営業だから一般人でもどんどん出られるのか(日天に)
  • 海底に潜むその奇怪な巨大生物は、2,000万年も前から魚を襲っていた:研究結果(1/3ページ)

    海底に潜んで驚異的なスピードで巣穴から飛び出し、トラバサミのような口で獲物に噛みついてべてしまう奇怪な生物・オニイソメ。その祖先が2%2C000万年も前から魚を襲っていたらしき証拠を、このほど研究者たちが発見した。 TEXT BY MATT SIMON WIRED(US) 個人的には奇怪な生物に関してそこそこ詳しいが、それでも躊躇なく断言しよう。オニイソメはダントツに奇怪な生物だ。 全長3mにも成長する巨大な蠕虫(ぜんちゅう)で、海底に巣穴を掘り、水中にトラバサミのような口だけを突き出す。そして魚が近づくと、驚異的なスピードで巣穴から飛び出して獲物に噛みつき、荒っぽく巣穴に引きずり込んで生きたままべてしまうのだ。 そんなオニイソメの祖先が2%2C000万年も前から魚を襲っていたらしき証拠を、このほど研究者たちが発見した。学術誌『Scientific Reports』に1月21日付で掲載

    海底に潜むその奇怪な巨大生物は、2,000万年も前から魚を襲っていた:研究結果(1/3ページ)
    stracciatella
    stracciatella 2021/02/07
    完全にR-TYPE(世代)
  • 「全く共感されない趣味だけど…」旅行に行くときにその地域のスーパーに寄るのが好きという人の話

    ぱぷ @papurinmama1031 全く共感されない趣味なんだけど 私は旅行に行ってその土地のスーパーに寄るのが大好き! その地域にしかないものとかみれるし その土地に住んでる人の空気を感じる。 その土地の味噌とか醤油をお土産にする。 友達に言ったら、つまんなくない?って言われた😭 2021-02-06 15:13:52 ぱぷ @papurinmama1031 たくさんのご共感のお声が...! ありがとうございます😭 その友達は観光名所やレジャーをどれだけ楽しめるかに重きを置いているみたいなので スーパーに行くことに魅力を感じないみたいです。 もちろん、どちらの方がいいとかではありません💦 旅行の楽しみ方は人それぞれ! 全部素敵です! 2021-02-06 20:26:06

    「全く共感されない趣味だけど…」旅行に行くときにその地域のスーパーに寄るのが好きという人の話
    stracciatella
    stracciatella 2021/02/07
    旅行先のスーパーは食品の単語だけでいいので、現地語喋るだけで店員がものすごく愛想良くなるから、コロナがあけたら試してほしい。例えば中南米ではDo you have water?ではなくただagua(アグア)と言うだけ。