2024年9月29日のブックマーク (2件)

  • 53歳の父「多様性社会が生きづらい。老害になりたくないので発言権を失った」→様々な反応集まる「自分の考えをアップデートしていくことが大変」

    inune @inunemuri 53歳の父が「多様性社会が生きづらい、自分は人生のほとんどを理不尽・罵声が当然の昭和で過ごしてしまったから、今の時代で許されないことを当の意味で理解できていない だけど老害になりたくないので沈黙を選択していて、結果的に社会での自由な発言権を失っているため生きづらい」と言っていた 2024-09-28 20:12:39 inune @inunemuri 時代ではなくそもそもの人間性の問題でしょとか、理解してなくても啓発系のちょっと読めば大きい地雷は避けられるでしょとか思ってしまわないでもないけれど、最近の父親はずっと少し怒りっぽくて疲弊していて、誰かや何かに歩み寄る体力がないように見える 吐露してくれるだけまだ良かったなと思う 2024-09-28 20:25:44 inune @inunemuri 「自分の価値観が社会から大きく外れていて、今更修正不可

    53歳の父「多様性社会が生きづらい。老害になりたくないので発言権を失った」→様々な反応集まる「自分の考えをアップデートしていくことが大変」
    stracciatella
    stracciatella 2024/09/29
    80歳ならともかく世を憂うには若すぎるよ
  • 「夜食べると太る」魚の養殖に応用、脂が乗って美味に 長崎大が研究:朝日新聞

    ダイエットでよく見かける「夜べると太りますよ」という警告。その仕組みを逆手にとれば、脂の乗った魚を短い期間で育てることができるのではないか。そんなユニークな着想の研究が、長崎大学水産学部で進められている。 取り組んでいるのは「時間栄養学」を研究している平坂勝也教授(46)。時間栄養学とは、「何をどれだけべるか」を重視してきた従来の栄養学の視点を変えて、「いつべるか」に着目した新しい学問だという。 人間であれば、朝時にたんぱく質を取れば、筋肉が付きやすいという手法をアスリートが取り入れている。平坂教授は発想を転換して、その手法を魚に応用しようとしている。 実証実験は2022年に格的に始まった。海水を大量に利用できる設備がある長崎鶴洋高校(長崎市末石町)の設備を使って実施。水産クラブの生徒11人が魚にえさをやったり、体長と体重を測ったりして協力した。 大学の研究への参加は高校生に刺

    「夜食べると太る」魚の養殖に応用、脂が乗って美味に 長崎大が研究:朝日新聞
    stracciatella
    stracciatella 2024/09/29
    シマアジが絶妙なアホづらしている