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2018年7月9日のブックマーク (3件)

  • 怪談猫……ならぬ、階段が似合う猫たち (1/2)

    階段の途中で丸くなってた。カメラ持ってそっと近づいたら起きてじろっと見られた。ここ、アパートの2Fへ上がる階段なのである。せっかく人目に付きづらい場所でくつろいでたのに邪魔してすまんかった(2018年3月 富士フイルム X-H1) いつも夏になるとついやりたくなる「怪談」、もとい「階段」。 は上下の動きが好きなので、階段が似合うのだ。 最近見つけた律儀な階段はこいつ。

    怪談猫……ならぬ、階段が似合う猫たち (1/2)
  • 冠水の倉敷・真備に「やじ馬」 市は困惑「救助の妨げ」:朝日新聞デジタル

    西日各地に被害を及ぼした記録的な大雨で、広範囲に冠水した倉敷市真備(まび)町の被災現場を見学しに来た「やじ馬」とみられる人がいるとして、同市が「救助や捜索の妨げになる恐れがある」と困惑している。現地を訪れた人たちが置いたとみられる「支援物資」が積まれる事態も起き、対応に苦慮している。 倉敷市は8日、公式ツイッターで「たくさんの支援物資が置かれ、困っています」と呼びかけた。9日夕時点で6万回以上リツイートされた。市によると、真備町の浸水地域につながる橋には一時、支援物資が多く置かれ、現地で捜索を続ける自衛隊の通行の妨げになったという。また、決壊した場所などを見るために訪れる人もいるという。 市は9日現在、個人からの支援物資は受け付けておらず、今後、義援金を開設して支援を呼びかける予定。また、個人のボランティアの受け入れ態勢も整っていないという。(長富由希子)

    冠水の倉敷・真備に「やじ馬」 市は困惑「救助の妨げ」:朝日新聞デジタル
    sumida
    sumida 2018/07/09
    散々「勝手ボランティア」は邪魔なだけ、と言われているのに、なんでこういう人が後をたたないのだろうか。
  • 20年間引きこもっていた友人にロスジェネの呪いを見た。 - Everything you've ever Dreamed

    実家近くの床屋で友人Fと会った。Fは今年で45才、新卒で入った会社、確か教材を取り扱っている出版社だったと思うが、そこでの激務で心身を壊し、入社初年度で退職、以来20年ほど実家に引きこもっていた。その20年間、彼が何をしていたのか僕はほとんど知らない。そんなFと久々に再会したのは昨年の夏で、社会復帰に向けてチャレンジしようとしている彼を僕は応援していた。一方的な想い込みかもしれないが、彼とは特別な関係だと思っている。小中高と同じ学校に通っていたが同じクラスになったことは一度もない。高校3年の秋の幾日かの放課後、音楽室にあったピアノで連弾をして遊んだだけだが、その、「くるみ割り人形」を弾いた時間は、受験ムードに息苦しさを覚えていた僕の気持ちを軽くしてくれた特別なものだ。 僕の記憶によれば、Fは昨年末にアルバイトを始めていたのだが、状況は変わっていた。「4月から正社員として働いている」床屋の順

    20年間引きこもっていた友人にロスジェネの呪いを見た。 - Everything you've ever Dreamed
    sumida
    sumida 2018/07/09
    読ませる/45歳をロスジェネじゃないとか言ってる人は何なんだろう。氷河期初期でしかもベビーブーム世代なので競争率が半端ない。ちょい下の世代とはまた違った苦労をしてきた人達だよ。