このあたり、猫が気持ちいいポイントのひとつ。横に座ってぼりぼりと撫でつつ、右手で撮影。可動式モニターだからこそ撮れるアングル(2018年8月 オリンパス OM-D E-M1 Mark II) 先日、まだ暑い夕刻に住宅街の公園のベンチの隅に猫がにゃつバテしておりまして、人なつこい猫には見えなかったのだけど、その横に座らせてもらっても逃げる気配がない。 おお、なんとかわいいやつ、と思って頭をボリボリと掻いてあげたのが冒頭写真。 気持ちよさそうにしてくれたので調子に乗って撫でてたら、途中で「もういいや」って体でベンチを降りて遠くへ行っちゃったのだった。 まあそんなもんです。 こんな感じで、近づかせてくれる猫がいたら撫でたくなるのだけど、そのときのコツをひとつ。 猫を撫でるときは頭頂部近くや耳の後ろから首筋辺り、さらにアゴの下が基本なのだが、まず最初にアゴの下を狙うのがよし。 頭を撫でるには、手が
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