2026年7月4日のブックマーク (4件)

  • 消費者庁、Anker Japanがリコールを行っているモバイルバッテリー「Anker PowerCore 10000」が原因とみられる火災事故が5月に2件報告されたとして情報を公開。

    消費者庁がAnker Japanがリコールを行っているモバイルバッテリー「Anker PowerCore 10000」が原因とみられる火災事故が5月に2件報告されたとして情報を公開しています。詳細は以下から。 消費者庁は日時間2026年07月03日、消費生活用製品安全法第35条第1項の規定に基づき報告のあった重大製品事故に関し、屋外式ガス風呂釜やリチウム電池内蔵充電器などのリコール対象製品19件の重大製品事故があったとしてその内容を公開しましたが、その中で中国のAnker Innovationsが製造しアンカー・ジャパン株式会社が輸入&販売していたモバイルバッテリーで火災に至る事故が報告されたとして情報を公開しています。 消費生活用製品安全法第35条第1項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について、リコール製品で火災等((RF式)ガスふろがま(LPガス用)(無償点検・部品交換)、リチ

    superabbit
    superabbit 2026/07/04
    火災の恐れがあるリコールが100万台もあるんだったらあらゆるメディアで謹告出すべき。電チャリのバッテリーはしょっちゅうリコール広告出してる。そういうところがやっぱり中華メーカーだと思ってしまう。
  • 「iPhone」のバッテリーをApple Storeで初めて交換--得られた重要な教訓とは

    印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます 長年の「iPhone」ユーザーである筆者にとって、かつては新品で輝いていたiPhoneが、24時間365日、壁のコンセントやワイヤレス充電器につないでおかなければならない役立たずの塊のようになってしまうのは時間の問題だ。筆者の「iPhone 14 Pro」はそうなるまでに約3年かかった。 2023年1月に14 Proを手に入れ、とても満足していた。動作は速く軽快で、数日間は充電が持つように感じられた。何年も使い続けた後、数時間しか充電が持たなくなり、バッテリー残量が60%を下回ると、消耗が著しく速くなることに気付いた。 かつて軽快だったスマートフォンは、どこへ行くにも予備のバッテリーを持っていかなければならなくなり、それが大きな負担とな

    「iPhone」のバッテリーをApple Storeで初めて交換--得られた重要な教訓とは
    superabbit
    superabbit 2026/07/04
    データのバックアップが面倒くさいのよな…
  • 男性がフェリー内に車も荷物も残したまま姿を消した…「定期的にあるよねこれ」「フェリーってそんな簡単に落ちるようなもんなのかね?」

    ライブドアニュース @livedoornews 【通報】「車も荷物も残されたまま」フェリーで姿消した男性、捜索も発見に至らず 鹿児島 news.livedoor.com/article/detail… 2日、フェリーの運航会社から「乗客の車や荷物が船内に置かれたままで、人と連絡が取れない」と通報があった。船には、男性の財布や携帯電話などが置かれたままだったという。 pic.x.com/GAw2MVetTY 2026-07-03 22:46:04

    男性がフェリー内に車も荷物も残したまま姿を消した…「定期的にあるよねこれ」「フェリーってそんな簡単に落ちるようなもんなのかね?」
    superabbit
    superabbit 2026/07/04
    何かの番組で「船酔いしても決して海に向かって吐かないように」というのがあったわ。そのまま転落する人がいるとのこと。
  • 佐藤二朗のハラスメント疑惑に対する色々なものがズレている:ロマン優光連載399

    399回 佐藤二朗のハラスメント疑惑に対する色々なものがズレている 文春で記事となった佐藤二朗の橋愛に対するハラスメント疑惑。 佐藤が自身のXで記事に対する反論と思わしきものを投稿することで、SNS上では多くの考察を生み、佐藤が無謬であると主張する層の中から橋愛のInstagramに誹謗中傷のコメントが多数よせられるような事態となっている。 この件、当該記事に対する反応としては色々とズレているものが多く、気になることが多い。 7月1日、文春オンライン及び「週刊文春」電子版でフジテレビのドラマ『夫婦別姓刑事』の現場での佐藤二朗による橋愛へのハラスメント疑惑が記事になる。 文春オンラインでの記事は「週刊文春」の記事の予告ともいうべきもので「深刻なハラスメント」の詳細には触れられていない。 電子版の記事は誌発売の前日に公開されるもので購読申込をしないと読めない有料記事である。 同日、

    佐藤二朗のハラスメント疑惑に対する色々なものがズレている:ロマン優光連載399
    superabbit
    superabbit 2026/07/04
    ぶつかりおじさんと同じで、若くて未熟な女優にしか言わないんだろうなと思う。宮崎あおいや松嶋菜々子に同じことされても、「役者をやるべきではない」は絶対に言わないだろう。