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2012年11月9日のブックマーク (2件)

  • 検察の捜査開始と同時に反日の勢いなくした李明博大統領:日経ビジネスオンライン

    李明博大統領が退任後に住む私邸のために購入した土地を巡り、10月から、特別検事による捜査が格的に始まった。この土地購入を巡って、いくつかの疑惑がある。1つは、契約者の名義を李大統領ではなく李大統領の長男にしたこと。不法贈与と不動産実名法違反(不動産投機)の疑いがある。2つめは資金の出所だ。李大統領の長男は、叔父――李大統領の兄――からお金を借りて購入したという。だが、大統領の兄がどのような経緯で大金を所持していたのか、詳細は明らかでない。 第3は、李大統領の長男と大統領警護室が共同所有にしたことだ。大統領警護室は、退任後の大統領の警護に使う施設を建てる必要がある、という理由を挙げている。大統領警護室の予算(国民の税金)を使い、李大統領が土地を安く買えるようにした、とみられている。国民の税金で李大統領の長男が安く土地を取得した、不動産実名法に違反した、ということになれば、李大統領の兄と息子

    検察の捜査開始と同時に反日の勢いなくした李明博大統領:日経ビジネスオンライン
    superpuma
    superpuma 2012/11/09
    まあ「お互いアレなトップを持つと大変ですなあ」案件という感じ
  • 「日本直販」が民事再生法申請 負債170億円、ネット通販の台頭で収益悪化 - MSN産経ニュース

    通信販売大手の「日直販」を運営する総通(大阪市中央区)が9日午後、民事再生法の適用を大阪地裁に申請した。負債総額は約170億円。テレビショッピングのパイオニア的存在だったが、最近はヒット商品に恵まれず、インターネット通販業者の台頭で収益が悪化していたようだ。同日、債権者へ説明する。 同社は、昭和36年にペン習字の通信教育事業として創業し、47年に通販事業に参入した。 民間信用調査会社の東京商工リサーチによると、総通は、庭木の手入れに使う最大3メートル伸びる「高枝切りばさみ」、掃除機の先につけて、細かいゴミ掃除に便利な「スーパーはぼき」などのヒット商品を連発し、業績を拡大した。 しかし、平成4年に新社屋を建てて負債が膨らんだほか、最近はヒット商品を生み出すことができず、ネット通販に押されて業績が悪化していた。 同社の資金は1千万円で、平成23年9月期の売上高は249億5千万円。従業員数は

    superpuma
    superpuma 2012/11/09
    日本直販ラジオショップは音楽があったような