どうも、まさとらん(@0310lan)です。 今回は、面倒な「インストール」や「ユーザー登録」など一切不要で、ブラウザから即座に起動できる無料の3Dゲーム開発エディタのご紹介です! ゲームに限らず、3DコンテンツやVRアプリに興味のある方にもオススメのサービスですよ。 【 nunuStudio 】 「nunuStudio」は、既存のWeb技術(Web GL, Web Audio, Web VR…)を融合して構築されているのが特徴で、3D描画は「Three.js」をベースにしており、物理エンジンは「cannon.js」を活用しています。 ■「nunuStudio」を始めよう! それでは、実際に「nunuStudio」の開発エディタを使ってみましょう! まず、サイトにアクセスしたら、トップ画面にあるボタンをクリックします。 いくつかの選択肢が表示されますが、ここでは「Web版」のボタンをクリッ
Newニンテンドー3DS インターネットブラウザーの主な仕様を見ると HTML4.01/HTML5/XHTML1.1/Fullscreen/Gamepad/SVG/WebSocket/Video Subtitle/ WOFF/Web Messaging/Server-Sent/Web Storageの一部/XMLHttpRequest/ canvas/Video/DOM1-3/ECMAScript/CSS1/CSS2.1/CSS3 の一部 のウェブ標準に対応していると書いてある。旧3DSの仕様と比べるとだいぶリッチに見える。特にFullscreenとGamepadに対応しているならゲーム開発向けに使えるんじゃないのかね、と思って少し調べた。 Fullscreen これ本当に対応しているの? document.documentElement.webkitRequestFullScreen()
ゲームを作る時にモノリシックなゲームエンジンを使う方法の他に、ブラウザゲームのプロトタイピングに役立つJavaScriptライブラリで述べたようなライブラリ群を機能ごとに組み合わせて作る、っていうアプローチも考えられる。そうした方が、グラフィックスはこれ、物理エンジンはこれ、という具合に自分が好きなAPIを使ってゲームを作れるし、一度に覚えなければならないことも少なくてすむ。 そういったライブラリを探すには、例えばhughsk/game-modulesというページがあって、ここにはゲーム向けの小さなライブラリがいっぱい挙げられている。これらから好きなモノをチョイスをして組み合わせれば、自分好みにカスタマイズしたゲームエンジンの出来上がりだ。 といけば簡単なのだが、実際はそんなに簡単ではない。ゲーム関連のライブラリは、requestAnimationFrame周りのフレームごとのアップデート
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「往年の名作「スーパーマリオブラザーズ」、あの濃い内容でわずか40キロバイト」に載っていたわずか565バイトのテトリス。文字数にして551文字。79文字*7行のプログラミングで、テトリスが動きます。 以下のソースコードをメモ帳に貼り付けて、htmlで保存すればテトリスが動きます。 <body onKeyDown=K=event.keyCode><script>X=[Z=[B=A=12]];h=e=K=t=P=0;function Y() {C=[d=K-38];c=0;for(i=4;i--*K;K-13?c+=!Z[h+p+d]:c-=!Z[h+(C[i]=p*A-Math.round(p/ A)*145)])p=B[i];!t|c+4?c-4?0:h+=d:B=C;for(f=K=i=0;i<4;f+=Z[A+p])X[p=h+B[i++]]=1 if(e=!e){if(f|B){fo
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