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lifehackとあとで読むに関するsuzuly115のブックマーク (3)

  • バカ学生と思われないための21のメール術|常見陽平の「就活最前線」|就活の栞

    こんにちは、常見陽平です。 5月、6月に、いくつかの大学で、3年生向けの就職ガイダンスで講演をしました。 まだ、2012年度の採用は継続しておりますし、 2013年度は採用広報開始時期が後ろ倒しになるのですが、 ガイダンスは5月~7月に実施する大学が多いようです。 私は大学での講演で配布する資料に、連絡先のメールアドレスを明記しています。 時間も限られていて全員の質問に答えることができないこと、 少しでも多くの学生から感想を聞きたいからです。 頂いたメールは、やや時間を頂きますが、必ず返信するようにしています。 もっともメールアドレスを告知したところで、 メールを送ってくる学生はせいぜい参加者の1%程度なのですね。 連絡先を伝えても学生はメールを送ってこない、ということを講演で言ったところ、 いつもより多くのメールを頂きました。 しかし、マナー面においても、内容面においても残念なものが多数

    バカ学生と思われないための21のメール術|常見陽平の「就活最前線」|就活の栞
  • 「きわめて短時間にそこそこの成果を上げる人間」の取説とその弱点 - ミームの死骸を待ちながら

    「きわめて短時間にそこそこの成果を上げる」ことを得意とするタイプの人がいる。 ギリギリまで何もしないで、期限が迫ってから取りかかるくせに、最終的な成果物を見ると平均以上のクオリティを保っている。 難問に対して絶対的な解答をもたらすことはできないが、落としどころを見つけることに長けている。 他人から見れば「どう考えればそうなるのかわからない」思考プロセスを辿って、それでもまともな形で結果を出すことが出来る。 また、思考に小回りがきくため、急な状況の変化に難なく対応できる。 「きわめて短時間にそこそこの成果を上げる人間」の特徴 このタイプの人間には幾つかの特徴がある。 まず彼らは目的からスタートする。ひとたび目標を設定すると、それに向かって誘導ミサイルのごとく突撃する。 目に見える成果をイメージし、その実現に必要なリソースを自分の経験や他人の能力、そして環境の中から素早く探し出して投入し、カオ

    「きわめて短時間にそこそこの成果を上げる人間」の取説とその弱点 - ミームの死骸を待ちながら
  • Evernoteの超具体的使用例 〜ノート総数「4100」私のノートブックを公開します〜

    先日アップしたエントリーでは、私が現在Evernoteと連携させているiPhoneアプリWebサービスをご紹介いたしました。 そこでふと気がついたのが、最近Evernoteのノートブック晒しをやっていないなと言うこと。 参考:参考になりすぎるEvernote活用例4 –@OZPAのノートブック晒し– | goryugo, addicted to Evernote 昨年の12月、@goryugo 氏のブログに寄稿させていただいたのが上の記事。 格的にEvernoteを使い出した昨年5月からの7ヶ月間で、ノート数は2200程度でした。 で、それから4ヶ月。現段階での私のEvernoteノート数は4100ほど。 Evernoteにライフログを叩き込もう!と勢いごんでから、そのノート数は加速度的に増加しております。 この4100という数が多いのか少ないのかは皆様の判断に委ねるとして、現時点での

    suzuly115
    suzuly115 2011/04/18
    使いこなしてるなーすごい
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