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ブックマーク / www.maker-is-you.xyz (2)

  • Raspberry piでアドベンチャータイムのBMOを作ってみた | Maker is You!

    米国製のアニメ「アドベンチャータイム」のキャラクター「BMO」を作ってみた人がいました。BMOをゲーム機を模したキャラクタです。製作者はBob Herzbergさん。インタラクティブな作品を目指しているため、音声認識機能やボタン操作でインベーダーゲームを楽しむことができます。 BMOの基的な内部はRaspberry Piと8インチのHDMIモニターとUSBタイプのバッテリーパックで構成されているそうです。体は、サンディング処理し塗装したMDFをレーザーカットしてから作られています。ビニールのレタリングと一緒に3Dプリントの腕と脚を追加したそうです。リモコンとして動作する小型のワイヤレスキーボードもあるそうです。 フロントパネルのボタン機能を作るためにカスタムPCBを作成し、レーザーカットしたアクリルボタンを搭載してRaspberry PiのIOヘッダに接続しているそうです。電池寿命は連

    Raspberry piでアドベンチャータイムのBMOを作ってみた | Maker is You!
  • 3Dプリンターで作れる聴診器は命を救う | Maker is You!

    Tarek Loubani博士と彼のチームはオープンソースの技術3Dプリンターを使って作った聴診器は、生産するのに3ドルの費用がかかり、他の医療技術が乏しい世界の地域で命を救うことができるそうです。 Tarek Loubani博士は、2012年のガザの病院という絶望的な環境で病院で救急室の医師として働いていました。当時、100人以上の患者を治療しようとしていたが、医療用品だけではなく、聴診器のような基的な道具も完全に欠けていたそうで、10人の他の医師と自分の聴診器を共有していたそうです。 Tarek Loubani氏は医療関係者の人数が限られていた場合、医療関係者が現場で自社の消耗品を作る必要性があると判断したそうです。 彼はおもちゃの聴診器で遊んでいて、その機能が非常にうまく機能していることに気付いたとき、解決策が明確になったことを鮮やかに覚えているそうです。リサイクルされたプラスチ

    3Dプリンターで作れる聴診器は命を救う | Maker is You!
    t_furu
    t_furu 2018/03/23
    紛争地域や低所得国では必要なツール / 災害時にもつながる考え方かもな
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