2022年5月9日のブックマーク (3件)

  • 嫁が救急車で運ばれた話と救急DX|のすけ

    先に話しておくと嫁さんは元気(?)で生きてます。 つい先日あった出来事をちょっとここに書いておきます。 ことの発端は先日嫁さんが仕事帰りに「肩こりが激しいので整体に寄ってから帰る」ということから。 帰ってきたが、肩こりどころか背中上部に痛みがあるということでロイヒなどを貼っていたが、20時ごろになり 「胸のあたりも痛い」 と言い出して、 #7119の救急相談ダイヤルに電話したが 、「この番号は、あなたのお住いのA市では対応しておらず、A市は別の番号にかけてください(というわけで番号をメモ)」と言われ、そこに電話をかけなおして相談したところ、循環器の相談ができる病院を2つ紹介された(2つの病院番号をメモ)。それぞれに電話をしたが、1つはもう夜も遅く電話が通じない(仮にB病院とする)、もう一つ(C病院とする)はすでに専門の先生がいないのでわからないなどの対応があったので結果救急車を呼ぶこととな

    嫁が救急車で運ばれた話と救急DX|のすけ
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    table 2022/05/09
    カルテの広域連携は進んでるけど、例えば産業医が従業員の精神科、泌尿器科、産婦人科等への既往歴が見えてしまう懸念はずっと言われてるよね。
  • https://twitter.com/PIROSHI_CC2/status/1523363907913809922

    https://twitter.com/PIROSHI_CC2/status/1523363907913809922
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    table 2022/05/09
    これぐらい経費でよくない?
  • エモーショナルUIデザイン|kana

    はじめに2013年にスタートアップに参加したことをきっかけに、今までいくつかのデジタルプロダクトのUIデザインに携わってきました。2020年にTakramに参加してからは、さらに多様な事業のプロダクトに関わらせていただいています。この約10年間のあいだに世の中のUIデザインのノウハウは確立されてきており、既存のコンポーネントなどを組み合わせれば、きれいなUIが誰でも簡単に作れる時代になりました。そんな中で個人的に大切にしてきた価値観として、「ユーザーの気持ちを考えて、その気持ちに寄り添った情緒的なUIをデザインする」ということがあります。今回、この記事を書いているのは、その意味や意図を言語化して再利用可能なものにしたいと思ったことがきっかけです。考えながら書いているため、何度かのシリーズになるかもしれません。また、このテーマについて様々な方と対話ができたらいいなとも思っていますので、興味を

    エモーショナルUIデザイン|kana
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    table 2022/05/09
    TEDで見た記憶を辿ったら20年前のプレゼンがあった。https://www.ted.com/talks/don_norman_3_ways_good_design_makes_you_happy