2020年8月15日のブックマーク (2件)

  • お世話になっております。|楠 栞桜

    Twitterの方でもお知らせさせて頂いたのですが、 私が皆様を裏切るような書き込みをしたという事実はありません。 また、同様に家族にも話を聞いたところ、そのような事実はないということでした。 誰が書き込みをしたのかを含め、 事実ではないことを事実のように拡散している方々についての精査は 私一人では負いきれません。 note株式会社様からもご連絡を頂き、note株式会社様の弁護士の方を交えてお話させて頂いたところ協力して頂けるというお返事を頂きましたので、今後とも進めて参ります。 楠栞桜につきましては、 8月17日より今まで通りの活動を再開させて頂きます。 この度はお騒がせしてしまい、大変申し訳ございませんでした。

    お世話になっております。|楠 栞桜
    takepp
    takepp 2020/08/15
    こう言うしかないから、これに対してうんぬんかんぬん言ってても仕方なしなのよね
  • 「ファイナルソード」がハマった違法アセットという落とし穴。アセットストアはどこまで安全性を保証できるか?

    「ファイナルソード」がハマった違法アセットという落とし穴。アセットストアはどこまで安全性を保証できるか? ライター:葛西 祝 ビデオゲーム開発において,他人が販売しているアセットはどこまで信頼できるのだろうか? その疑問を1つの話題作が強く提示した。 2020年7月2日にHUP Gamesから発売されたNintendo Switch用ソフト「ファイナルソード」が,任天堂の「ゼルダの伝説」シリーズの代表曲である「ゼルダの子守唄」を無断でBGMに使用していたことを理由に,7月6日にニンテンドーeショップでの配信を停止したのだ。 韓国ゲームメディアGAME FOCUSによると,HUP Gamesが音楽アセットのライセンスをメーカーから購入して利用したところ,そこに盗作が入っていたのだという。HUP Gamesは問題の部分を修正したあとに,再び配信すると説明しているが,記事掲載時点では未だ再開さ

    「ファイナルソード」がハマった違法アセットという落とし穴。アセットストアはどこまで安全性を保証できるか?
    takepp
    takepp 2020/08/15
    “これは“小さな失敗”ではなく,関係各所が憂慮すべき問題だ” ふむふむ。