ブックマーク / developers.cyberagent.co.jp (2)

  • 位置情報を使った「すれ違い」機能の実装 [iOS]

    すれ違いを恋のきっかけにするアプリ「CROSS ME」の iOSクライアントを担当している松尾です。 CROSS ME は、街ですれ違った異性に「いいね」を送り、相手が「ありがとう」を返してくれることでマッチングし、メッセージを交換できるようになるアプリです。 すれ違いを判定するためにデバイスの位置情報をサーバに送信し、サーバ側の判定ロジックで処理しています。アプリが起動してない状態でも、場所を移動することで位置情報が送られるようになっています。今回はサーバ側のロジックは割愛させていただき、iOSクライアント側について書かせていただきます。 アプリの状態ごとの位置情報取得方法 まず、アプリの状態によって位置情報を取得する方法や精度が変わってきます。アプリの状態の種類については、下記でまとめてくださっていたので、参考にさせていただきます。 iOSアプリの状態遷移とライフサイクル フォアグラウ

    位置情報を使った「すれ違い」機能の実装 [iOS]
    tanjoin
    tanjoin 2020/02/27
  • 定例MTGを自動化してみた | CyberAgent Developers Blog

    ハッピーバレンタイン! さぞかし素敵なバレンタインをお過ごしの事と思います。 アメーバピグでサーバサイドを担当している下山です。 突然ですが、エンジニアの9割が仕事する上で意識している事は、何だかわかりますでしょうか。 … そう、効率化ですね。私も自他共に認める効率厨で、日頃からサプリメントやで、集中力を管理したり、ポモドーロを試したり、秘伝のタレを仕込んだりしています。 さて今回は、私のような効率厨の皆様へ朗報です。業務外で定例MTGの自動化(≒効率化)を図り、その成果をOSSとして公開しました。 背景 私のチームでは、毎週1回30分、定例MTGというものを開き、会議室にチームメンバーが集まり、毎回決まった議題について話し合っていました。それに伴って、以下のコストが発生していました。 定例MTGの準備にかかるコスト(会議室、時間など) 定例MTG中に掛かるのコスト(準備時間など) 会議

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    tanjoin
    tanjoin 2017/02/15
    議論してないし会議内容貼り付けるだけでよさそう
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