2026年9月26日のブックマーク (4件)

  • スペインの都市、公共の場でブルカ禁止「共生とはルールを守ること」

    全身を覆うブルカを着用した女性(2026年9月15日撮影、資料写真)。(c)Omer ABRAR/AFP 【9月26日 AFP】スペイン北東部カタルーニャ自治州のリェイダ市議会は25日、公共の場で顔全体を覆い隠す衣服や被り物の着用を原則禁止する条例改正案を可決した。イスラム教徒の女性が全身を覆うブルカや、目元だけ出すニカブを標的としたもので、同国では異例の措置となる。 近隣のフランスやポルトガル、ベルギーなどとは異なり、スペインにはイスラム教徒の女性がブルカやニカブを着用するのを禁止する国内法が存在しない。 人口約15万人のリェイダ市は2010年、スペインで初めて公共の場における顔全体を覆い隠す衣服や被り物の着用を条例で原則禁止した。 だが、イスラム教徒団体が提訴し、スペイン最高裁判所は2013年、同条例を無効とする判決を下した。 最高裁は当時、同条例が信教の自由を侵害し、地方自治体の権限

    スペインの都市、公共の場でブルカ禁止「共生とはルールを守ること」
    targetpractice
    targetpractice 2026/09/26
    「改正案では、ブルカやニカブに明示的に言及せず、「顔全体を覆い隠す衣服や被り物を身に着けた状態で、公共の場に滞在または移動すること」を禁止する。」顔を隠すのはダメなのか…
  • 女子枠論争補遺:もう一つの対立軸、一般人対アカデミア|Tatsuo Tanaka

    #出所明示すれば 、全部転載、部分転載、引用、すべて自由です 2026年9月20日 横浜商科大学/国際大学GLOCOM 田中辰雄 先日公開されたディスカッションペーパー[1]で女子枠問題は世代間対立であると述べた。その後に別の対立軸を見出したのでここに記す。それはアカデミアと一般人の意見対立である。 ディスカッションペーパーで述べた通り、女子枠を支持する最大の要因は、今の社会が男性優遇だという認識である。そして、この認識は高齢世代に多く、若年層では弱い。図1はディスカッションペーパーの図3を再現したものであり、横軸は年齢で、縦軸は今の社会が男性優遇だと思う度合いを表す。グラフは右上がりであり、男性優遇社会という認識は男女いずれでも50代~60代で高く、20代~30代の若年層でその認識が弱まっている。すなわち、50代~60代の人は今の社会が男性優遇であると考え、それを是正する女子枠を支持する

    女子枠論争補遺:もう一つの対立軸、一般人対アカデミア|Tatsuo Tanaka
    targetpractice
    targetpractice 2026/09/26
    基本的に女子枠があるのは、女性が超少数派であるために男性が女性への蔑視や不利な扱いをやめられない場所、だよね?(学部であれ、大学の教員採用であれ)みんな「あいつは胸大きい笑」みたいな会話したいのか…?
  • 「気持ちが抑えられなかった」配達員のウズベキスタン国籍の男(45)を逮捕 世田谷区のマンションで小学生の女の子にわいせつ行為か 警視庁 | TBS NEWS DIG

    フードデリバリーサービスの配達員の男が配達先のマンションで食事を受け取った小学生の女の子にわいせつな行為をしたとして、警視庁に逮捕されました。不同意わいせつの疑いで逮捕されたのは配達員でウズベキスタ…

    「気持ちが抑えられなかった」配達員のウズベキスタン国籍の男(45)を逮捕 世田谷区のマンションで小学生の女の子にわいせつ行為か 警視庁 | TBS NEWS DIG
    targetpractice
    targetpractice 2026/09/26
    犯罪者の国籍を書いたほうがいい、というのはわかる。日本国籍の人が犯罪したら日本国籍と書いてほしい。
  • 日本を覆う「ふんわり情報統制」 - 環境と法 - 京都大学大学院法学研究科附属 法政策共同研究センター

    安田 陽(環境と法ユニット 協力研究員) (ストラスクライド大学・アカデミックビジター /環境エネルギー政策研究所・主任研究員) キーワード #国際情報 #脱炭素 #エネルギー安全保障 前回のコラムで日本を覆う「ふんわり情報統制」についてほんの少しだけ言及しました。筆者のいう「ふんわり情報統制」とは、たとえ政府による強い情報統制がない国であっても、情報伝達者の先入観や無自覚な思い込み、忖度や同調圧力によって、重要な情報が手に入らなかったり、捻じ曲げられた情報が蔓延している状態を指します。 本稿では、具体例を挙げながら、この内外情報ギャップの現状と実態を取り上げます。 日本は「脱・脱炭素」? 筆者は現在、英国・グラスゴーに研究拠点を置いています。そのため、日常的に英国における「国内情報」と英国以外の「国際情報」を英語で収集し、同時に日本で流れる日本語情報も新聞やテレビの電子版、ネット記事、ソ

    日本を覆う「ふんわり情報統制」 - 環境と法 - 京都大学大学院法学研究科附属 法政策共同研究センター
    targetpractice
    targetpractice 2026/09/26
    ヨーロッパのエスタブリッシュメントに1+1=2って教えてもらうの嫌だよね、わかるよ