2021年6月10日のブックマーク (4件)

  • CSSコンテナクエリの登場で、デザインのやり方も考え方も大きく変わる

    現在のレスポンシブデザインは、ビューポートにもとづいてレイアウトを最適化します。そして、コンテナクエリは親要素のコンテナにもとづいてレイアウトを最適化します。コンテナクエリとは何か、デザイナーのワークフローにどのような変化をもたらすかを紹介します。 今まではビューポート(メディアクエリ)で変化するコンポーネントと影響を受けないコンポーネントの2種類でしたが、これからは親コンテナ(コンテナクエリ)で変化するコンポーネントも必要になります。 CSS Container Queries For Designers by Ahmad Shadeed 下記は各ポイントを意訳したものです。 ※当ブログでの翻訳記事は、元サイト様にライセンスを得て翻訳しています。 はじめに レスポンシブデザインの現状 コンテナクエリとは コンテナクエリを念頭に置いたデザイン デベロッパーとのコミュニケーション方法 レスポ

    CSSコンテナクエリの登場で、デザインのやり方も考え方も大きく変わる
    tech0403
    tech0403 2021/06/10
  • VSCode+WSL2+Dockerでコンテナ環境へ接続してみた | DevelopersIO

    はじめに アノテーションの髙嶋です。 私は業務の一環としてプログラムを書いていますが、最近ではコーディング/テストの環境はコンテナを使用して構築しています。 コンテナを使うことで、アプリケーションごとに必要な環境を、それぞれ分けて構築することができるためです。 今回はVisual Studio CodeからDockerのコンテナを起動し、接続するまでの手順を記載しています。 前提条件 実行に必要なアプリケーションはすべてインストール済みの前提としています。 今回の実行環境は下記です。 OS:Windows 10 Pro(20H2) Visual Studio Code:1.56.2 (以降、VSCodeと記述) ※拡張機能として「Remote-WSL」と「Remote-Containers」を使用 Docker:20.10.6 Docker Compose:1.29.1 WSL2:Ubun

    VSCode+WSL2+Dockerでコンテナ環境へ接続してみた | DevelopersIO
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    tech0403 2021/06/10
  • アクセストークンをWebWorkerで扱う - console.lealog();

    というアプローチを紹介してる記事があって、なるほど?と思ったのでまとめてみる。 元記事はこちら。 Leveraging Web Workers to Safely Store Access Tokens – The New Stack 毎度のことながら、今にはじまったことではない。 元記事いわく WebWorkerであれば、メインスレッドで実行されるであろうXSSや3rdのコードから触れないので安全! 設計としては、 メイン: まず`Worker`をロード メイン: 初期化のメッセージを`postMessage()` クレデンシャルがあるならそれを渡す ワーカー: アクセストークンの準備 受け取ったやつ or そこで`fetch()`して、オンメモリに保存 (これで準備OK) メイン: APIにリクエストしてほしいと`postMessage()` ワーカー: APIに向けてアクセストークン

    アクセストークンをWebWorkerで扱う - console.lealog();
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    tech0403 2021/06/10
  • 開発のスピードを上げたいならすべてのスコープを小さくしよう - tebiki_techblog

    ※この記事は 2021年06月09日に Medium で公開されたものを、ブログ移行に伴い再掲載したものです。内容は当時のままですので、一部情報が古くなっている可能性があります。 ピナクルズの CTO をしている渋谷です。「現場向け動画 DX」を実現するための SaaS『tebiki』を開発しています。 今回は、「プロダクトの開発スピードを落とさずに、かつユーザーの芯をったソリューションを提供するためには、すべてのスコープをいかに小さくできるかが重要」だということについて書いてみたいと思います。 ちなみに弊社はこれを実践することで開発がものすごくスムーズになり、リリース頻度が体感で 50% くらい向上しました! スピードは失われていく 前提として、プロダクトの開発スピードは意識的に改善し続けなければ、機能の追加とともに失われていきます。 提供する機能の増加に伴い、仕様の辻褄合わせだとか実

    開発のスピードを上げたいならすべてのスコープを小さくしよう - tebiki_techblog
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    tech0403 2021/06/10