2021年8月20日のブックマーク (7件)

  • ノートPCのキーボードに乗せるだけで快適空間「nosetty」を衝動プレッジ (1/4)

    どんな時でも、キーボード上に約A4サイズの空間を確実に確保できる“ノートPCフリースペーストレー”「nosetty」(ノセッティ)を衝動プレッジしてしまった! 多くのビジネスピープルの間でリモートワークも定着してきた今年の春ごろ、ネットで「nosetty」(ノセッティ)と名付けられた、ノートパソコンのキーボード上の空間を拡張トレーとして利用できるアイデア商品をクラウドファンディングで見つけて、速攻でプレッジした。 実は筆者も四半世紀ほど昔、モバイルPCの商品企画を始めた頃、海外で登場し始めたPCMCIAカードのバリエーションが日国内ではなかなか登場せず、新しいモノ好きの筆者は公私ともに退屈した時期があった。 当時の先進出張ビジネスマンは、やっと新幹線の自席でノートPCを使ってプレゼンパッケージを作ったり、交通費の清算や出張報告書を作るというモバイルコンピューティングを始めた頃だった。 登

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    tech0403
    tech0403 2021/08/20
  • GitHub Actions + CircleCI + AWS CodeDeployによるCI/CD環境にインフラを移行した話 - SMARTCAMP Engineer Blog

    スマートキャンプ、エンジニアの入山です。 前回のブログで、弊社プロダクトのインフラをEC2基盤からECS/Fargate基盤へ移行した話を紹介しました。 tech.smartcamp.co.jp 上記プロジェクトは大規模なインフラの刷新だったこともあり、CI/CDについても従来の仕組みからECS/Fargateの構成に合わせて変更しています。 CI/CDは、安定したプロダクト開発には必須且つ長期に渡って継続的に利用するものなので、いかにストレス少なく効率的に出来るかが重要だと考えています。 また、CI/CDは一度構築してしまうと放置されがちですが、日々の開発チーム全体の生産性にも大きな影響を与えるため、こういった数少ない再構築のタイミングではコストを掛ける価値があるのではないでしょうか。 今回は、弊社のインフラ移行時に実施したCI/CDの改善について紹介したいと思います。 従来のCI/CD

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    tech0403 2021/08/20
  • (プログラマのための)いまさら聞けない標準規格の話 第2回 文字コード実践編 | オブジェクトの広場

    プログラマがシステム開発において共通で必要となる、技術と業務の狭間の共通知識を解説します。連載第2回は文字コードの実践編です。 0. 前回の復習と今回の概要 システム開発で必要となる標準規格の話、前回 は文字コードの概要について説明しました。ざっくりまとめるとこんな内容でした。 「符号化文字集合」で文字集合と符号位置を定義し、「符号化方式」でバイト表現に変換していること。 日では、しばらく文字集合 JIS X 0208 を、ISO-2022-JP、EUC-JP、Shift_JIS の符号化方式で利用してきたこと。 近年は、世界中の文字が扱える Unicode が主流となっており、UTF-8、UTF-16 などの符号化方式があること。 常用漢字、人名用漢字に限っても、字体を正確に扱おうとすると、JIS X 0208 の範囲では不十分であり、JIS X 0213、Unicode、サロゲートペ

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    tech0403 2021/08/20
  • Redisに耐久性が加わったAmazon MemoryDB for Redisが登場 | DevelopersIO

    MemoryDB はElastiCache の約1.5倍、Aurora の約1.2倍と若干高価です。 耐久性を重視するMemoryDBはElastiCacheで言うところの「クラスターモード」しか存在しないため、{シャード数} x {ノード数/シャード} x {インスタンス利用費} 分の利用費が発生する点にもご注意ください。 最後に Redisを永続的なデータストアとしても使える Amazon MemoryDB for Redis が爆誕しました。 データ耐久性のトレードオフとして書き込み速度は低下したものの、読み取りの速さはまさにRedisです。 クライアントはRedisコマンドを投げるだけで、MemoryDBが良しなにやってくれるため、使い勝手が良さそうです。 今後はDynamodB+DAXの代替として検討したり、RDB+キャッシュRedisなシステムを MemoryDB に集約すると

    Redisに耐久性が加わったAmazon MemoryDB for Redisが登場 | DevelopersIO
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    tech0403 2021/08/20
  • 全てのUIデザインに必要な5つの状態(実例と共に) - The five UI states|TK - UXデザイナー in 🇺🇸

    授業ではあまり習わないですが、UIデザインの実務において常に考えなければならないフレームワークの一つにThe five UI statesがあります。雑に説明するとUIは以下の5つの状態になる可能性があることを踏まえて、それぞれに対してデザインを作っておくというコンセプトです。 • 何も登録されていない状態 (Blank state) • ロードしている状態 (Loading state) • 不完全な状態 (Partial state) • エラーが起きている (Error state) • 理想的な状態 (Ideal state) 授業のプロジェクトや提案型プロジェクトではそこまで深く考えないのかもしれませんが、UIデザインの実務では相当な時間を占めていることが多いです😑 特に複雑な構造のB2BプロダクトだとError stateのUIパターンを一週間考え続けるみたいなことも多々あり

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    tech0403 2021/08/20
  • これからはこの実装がオススメ! iOSの100vhでアドレスバーがあっても高さいっぱいに表示するCSSのテクニック

    高さいっぱいに表示したい時、古くはheight: 100%;、そしてmin-height: 100%;で実装していたと思います。現在ではビューポートの単位min-height: 100vh;が使用できるようになりました。 しかし、iOSでは100vhを使用してもアドレスバーが表示されていると下がその分隠れて表示されてしまい、高さいっぱいになりません。JavaScriptを使用するというやり方もありますが、CSSのみで対応できるので、そのCSSを紹介します。 Chromeにも対応しています。

    これからはこの実装がオススメ! iOSの100vhでアドレスバーがあっても高さいっぱいに表示するCSSのテクニック
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    tech0403 2021/08/20
  • ちょっと複雑なシェルスクリプトをJavaScriptで書く - lacolaco-engineering

    ちょっと複雑なシェルスクリプトを https://github.com/google/zx を使って書くとJavaScriptプログラマにとってはメンテナンスしやすい /lacolaco/lacolaco.iconはzx歴 3-4ヶ月ってところ (2021-08) 嬉しいところ async/awaitが使える 配列が扱いやすい モジュールで再利用しやすい 他のNode.jsライブラリと併用できる Prettierでフォーマットしやすい Lintしやすい エディタ支援が安心 Made by Google 微妙なところ JavaScriptプログラマ以外にとっては無用 とはいえシェルスクリプトによほど慣れてる人以外はよく整理されたJavaScriptのほうがセマンティクスを読み取りやすいのではないか スクリプト自体はこんな感じ(公式READMEより) code:js #!/usr/bin/en

    ちょっと複雑なシェルスクリプトをJavaScriptで書く - lacolaco-engineering
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    tech0403 2021/08/20