ブックマーク / zenn.dev/moneyforward (2)

  • 英語がもう苦手ではなくなったエンジニアが一つ殻を破るためにやった学習

    さっそくまとめ 私の職場では特にエンジニア組織のグローバル化が進んでいます 私はそんな中、英語がほぼ話せない状態(CEFRレベル:A2)から入社し、1.5年間社会人として頑張れる範囲で英語学習を続けてきました 初期は平日でも4時間程度の学習時間を確保していました 現在は机に向かうのは1時間程度で、あとは通勤時間や隙間時間を利用して学習しています スピーキングにおいて、中上級者(CEFR:B2)とされるレベルに入るための最後のピースであったと感じている勉強法は主に2つです リスニング: ほぼ100% 1.5倍速までやるシャドーイング スピーキング: 結局瞬間英作文 CEFR という指標の意味やレベル感については、後ほどお話しします。 入社1 ~ 1.5年目の間の学習成果 ここ半年間で、比較のために色々な英語試験を受けており、以下のような結果となりました。 LがListening、RがRead

    英語がもう苦手ではなくなったエンジニアが一つ殻を破るためにやった学習
    tech0403
    tech0403 2025/11/27
  • 実務英語は「環境」で身につく—怠惰なエンジニアのペラペラへの旅

    はじめに 「グローバルな環境で働いてみたい!」と思いながらも、英語に自信がなくて一歩を踏み出せないエンジニアは多いのではないだろうか。かくいう僕もその一人だった。大学受験を最後に英語の勉強などしておらず、受験勉強の貯金で読み書きはなんとかなったけど、スピーキングとリスニングはほぼできない状態。そんな状態で、英語が共通言語の会社に入社。しかも自分のチームにはベトナム・台湾アメリカなど様々な国のメンバーがいて、みんな普通に英語で会話している。英語が第一言語ではない人ですらスラスラ話している中、僕だけが沈黙…。正直「これじゃあ話にならない」と焦った。 この記事では、そこから1年(2024年5月~2025年5月)で業務を100%英語でこなせるようになるまでに試した勉強法を書く。また、これはあくまで、自分に通用した方法であり、万人受けするものではないことを最初に断っておく。しかし、過去の自分と同じ

    実務英語は「環境」で身につく—怠惰なエンジニアのペラペラへの旅
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    tech0403 2025/08/19
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