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c++とC++と開発に関するtechnerdのブックマーク (3)

  • Android NDKで使えないシステムコール・ライブラリ関数一覧 : DSAS開発者の部屋

    Android NDKでCのコードを書いていると、普段のCプログラミングでは悩まないことで悩むことがあります。たとえば、AndroidのlibcはGoogle製でPOSIXに準拠していません。他のUnix系環境であれば必ず実装されているライブラリ関数が存在しないなどの罠があるため、メジャーなツールをビルドするのにもconfigure;makeが素直に通らなかったりします。 それだけでなく、Android NDKが提供する開発環境にも問題があります。特に、NDKで配られているヘッダファイルとビルド用の共有ライブラリで対応が取れていないのは頭痛のタネです。どういうことかというと、ヘッダファイルに定義されているシステムコールを使おうと思ったらリンカエラーが出ることがあります。 また、システムコールの一部については、カーネルレベルでは正しく実装されているもののlibcにインターフェース実装がなく、

    Android NDKで使えないシステムコール・ライブラリ関数一覧 : DSAS開発者の部屋
  • kv - a C++ Library for Verified Numerical Computation

    1. はじめに ページでは、精度保証付き数値計算を行うためにC++で作成した ライブラリ群を公開している。 特に非線形計算の精度保証を行うとき、template機能によって 複雑な数値型をすっきり記述でき、なおかつ "zero-overhead principle" で 計算速度が遅くならないC++は、非常に適していると言える (ほぼ唯一無二であると作者は考えている。)。 精度保証付き数値計算とkvライブラリの概要については、 このスライドを見て欲しい。 kv-intro.pdf (全94ページ) 2007年秋頃~2013年春頃の間は、区間演算を行うのにboostに含まれている intervalライブラリを用いて開発していたが、 boost.intervalは残念ながら不完全な部分が多く ライブラリ体に手を入れざるを得なかった。 boost全体がアップデートする度にinterval部分

  • STL風に使えるマップ型コンテナの紹介と性能比較 - Preferred Networks Tech Blog

    最近スマートフォンに乗り換えました。徳永です。 C++は世に数あるプログラミング言語の中では比較的メモリをわない方ですが、それでもメモリ使用量が問題となる場合はあります。そのような場合の対処方法はいくつか有りますが、手軽に選択できる方法として、今日はSTLのmapやunordered_mapと同じ感じで使えるデータ構造をいくつか紹介したい思います。 以下、計算量の表記をする際には、要素数をnとします。 Loki::AssocVector LokiはModern C++ Designというの作者であるAndrei Alexandrescuが開発したライブラリです。AssocVectorはその中の一つとして提供されているクラスで、vector<pair<key, value> >という型のベクターをkeyでソートした状態で持つ事により、二分探索による要素の探索を可能にしたデータ構造です。こ

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