好きなVtuberがリアルイベントやるよ!て言うから見に行ったら、声優ライブ方式でなぜか仮装した中身のほうが出てきて、その中身のビジュアルがその…なかなかにアレで、しかもパフォーマンスも素人以下で激萎えするという夢を見た 夢でよかった 夢でよかったんだけど、ふだん中の人間のビジュアルとか興味ないしどんな人でも好きな気持ちは変わらんわ〜とか思ってたけど実はそうでも無かったのかな…というところにダメージを受けている あと配信見るとき夢に出てきた人がちらついてしまいそうだから早く忘れたい
好きなVtuberがリアルイベントやるよ!て言うから見に行ったら、声優ライブ方式でなぜか仮装した中身のほうが出てきて、その中身のビジュアルがその…なかなかにアレで、しかもパフォーマンスも素人以下で激萎えするという夢を見た 夢でよかった 夢でよかったんだけど、ふだん中の人間のビジュアルとか興味ないしどんな人でも好きな気持ちは変わらんわ〜とか思ってたけど実はそうでも無かったのかな…というところにダメージを受けている あと配信見るとき夢に出てきた人がちらついてしまいそうだから早く忘れたい
「どうしてそんな言い方しかできないの?」「そんなふうに怒ってたら、誰も聞いてくれないよ」「権利ばかり主張して、なんだか怖い」 この社会でマイノリティとされる人々が強い声を上げるとき、しばしばこういう反論が起こります。SNSの登場により、それまで意思表示の機会が少なかった女性や障害のある人、LGBTQ+の方なども自ら発信できるようになった一方で、「そんな言い方しなくても……」とコメントする人も可視化されるようになりました。 “主に差別に反対する意見に対して、「言い方が悪い」という批判によってその力を弱めようとすることをトーン・ポリシング(言い方の取り締まり)と言います。それ自体は差別ではないように見えるのですが、差別を維持したり、より強めたりする効果があります。” (森山至貴『あなたを閉じこめる「ずるい言葉」』p.23) 近年注目される言葉「トーンポリシング」は、不公平な状況に異議を唱える人
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