2017年1月20日のブックマーク (4件)

  • なぜ「高齢者は働かないほうがトク」になってしまうのか - そしがやのリタイア日記

    リタイアするときには、仕事をするという選択肢もあったということは記事にしました。 実際リタイアした同僚の約7割は仕事を続けています。 残りの3割がリタイアしたわけです。 リタイアした3割の理由は、様々だと思います。 そしがやのようにもうストレス多い仕事をしたくないという人もいれば、他の理由がある人もいるでしょう。 例えば、健康上の理由とか、仕事以外にしたいことがあるとか、です。 そんな中には、今の制度では、高齢者は働かない方が得だと考える人もいました。 働くと年金額が減ってしまうというからです。 だからバカらしくて、仕事なんかしてられないというものです。 ですが、そういう考え方は、リタイアした人の中でも少数派でした。 仕事を続けている7割の多数派の人は、みな年金額が減っても仕事を続けるという選択をしました。 仕事を続けた人に話をしてみると、お金の損得よりも仕事を辞めてしまうとすることがない

    なぜ「高齢者は働かないほうがトク」になってしまうのか - そしがやのリタイア日記
    temcee
    temcee 2017/01/20
    こういうリアルな声、貴重だと思います。
  • Volumio2でラズパイ ハイレゾオーディオサーバ構築(Raspberry Pi 2/3両対応) - karaage. [からあげ]

    ラズパイ ハイレゾオーディオサーバ アップデート Raspberry Pi 2でハイレゾオーディオサーバを構築してAirplayで音楽を楽しんでいます。作り方や詳細は下記記事参照下さい。 ただ、たまに音飛びすることなどあったので、Raspberry Pi 3に変えてみたいなと思っていたのですが、ディストリビューション(ソフトウェア群のパッケージ)であるVolumioがRaspberry Pi 3に対応していない状況でした。 そうこうしているうちに、VolumioがVolumio2にバージョンアップしていたので、Raspberry Pi 3でも動くんじゃないかと思いアップデートを兼ねてシステムを構築しなおしてみることにしました。結果から言うとVolumio2であれば、Raspberry Pi 2/3両方動いたので、好きな方を使ってオーディオサーバを構築することができます。 Volumio2を

    Volumio2でラズパイ ハイレゾオーディオサーバ構築(Raspberry Pi 2/3両対応) - karaage. [からあげ]
    temcee
    temcee 2017/01/20
    GUIが洒落てていいなぁ。オーディオサーバは試してみたいです。
  • 時間とお金と気力というリソースをどう振り分けていくか。 - たぱぞうの米国株投資

    私は人生で大事なものが3つあります。 私が大事なものは「家族と健康とお金」です。少し前までは時間も加えていました。しかし、時間は若いうちならばお金である程度買えると思い、削りました。アーリーリタイヤやセミリタイアなどはお金で時間を買うということになります。 この大切な「家族と健康とお金」にどのように自分の持つ資源を振り分けていくのか。このことが生き方で非常に重要です。 私の考える資源、リソースとは3つです。1つはお金であり、1つは時間であり、1つは気力です。お金に関しては大事でもあり、資源でもありますね。 お金リソースの考え方 お金リソースは、3つのリソースの中で唯一増やし続けることができるものです。一般的には労働でお金を得て、がんばれば昇給していくということになるのでしょう。ただ、それだけでは困難な時代を生き抜くには不十分です。特に年金には不安を覚えますね。 時間とお金と気力というリソー

    時間とお金と気力というリソースをどう振り分けていくか。 - たぱぞうの米国株投資
    temcee
    temcee 2017/01/20
    最近は時間と気力について減少を感じます。お金だけでも何とかしたいところです。。。
  • 【書評】デザインは設計だ!「デザインの教室 手を動かして学ぶデザイントレーニング」 - WICの中から

    僕は機構設計者。装置開発においてデザインは重要です。それ故にデザインは専門のデザイナーが行い、僕たちはその形状をCADで再現し、最終的なものとして作り上げます。こう書くと非常に友好的かつ協力的に仕事をしているように見えますが、必ずしもそうではありません。 想像は無限大で自由ですが創造には物理的な制限があります。つまり部品製造のためには加工の限界がつきまとうので、デザイナーの要望が完全に満たされるわけではないのです。僕たち機構設計者はデザイナーの夢と工場の現実の間でうまい落としどころを探るのも仕事であり、デザイナーとの衝突も稀なことではありません。その衝突を和らげるには?少しでも早くお互いの妥協点を見つけるには?そのためには歩み寄りが必要です。共通言語が必要です。デザイナーには 製造方法を、そして機構設計者にはデザインの考え方を。それがこのを読むに至った経緯です。 デザインの教室 手を動か

    【書評】デザインは設計だ!「デザインの教室 手を動かして学ぶデザイントレーニング」 - WICの中から
    temcee
    temcee 2017/01/20
    デザインに根拠はつきものということで。