「アイドルはうんこしない」 「アイドルだってどうせうんこするからアイドル嫌い」 「アイドルだってうんこするけどだからこそアイドル大好きだぜ」 一番幸せを掴めるのは、圧倒的に最後の男だと思います。
上京と転職活動開始から約2ヶ月、ついに内定を頂きました。 そしてこの内定と同時に、転職活動を終了させることにしました。 結果としては4戦3敗、1勝です。 最初に進行を伝えていたところには、最終戦の一歩手前で負けました。 3敗する過程では凹んだり憤ったりすることも正直あったのですが、最終的には今の自分が考えうる転職のかたちでは限りなく最高に近い結果を出して転職活動に幕を下ろすことができました。 業種・職種・提示された待遇面、それぞれが希望通り*1、ただ最初にちらっと挙げたIPO業務には携われませんが*2、その代わり(ってわけでもないですが)通常よりも専門性の高い業務を行う部署に配属されることになるようです。 今はただ、肩の荷が下りてホッとしています。 そして、あまりにも絶妙なタイミングで事が進んだため、いまだにはっきりとした実感がなかったりします。 これまで励ましのコメントや☆などを下さった
自分の好きなブロガーやブックマーカーで、大抵いつも知的で冷静で的確な言及をするタイプの人が、ある一定の事象についてだけは自分の生っぽい感情やエゴをむき出しにする姿を目撃することがたまにある。 もちろんその中には自分と相容れない考え方もあるわけだけれど、そんなときワタシは決して相手を嫌いにはならない。むしろ「あー、この人も血の通った人間なんだよなぁ」と、ごく当たり前のことを思い出して、モニタの向こうにいるそのひとのことを少しだけ想う。 痛覚とは違う意味で使われる「痛さ」というものは、そんな「ついエゴむき出しになる」ポイントに潜んでいるのだろうが、それを「痛さ」と言うのなら、「痛さなくして何が人間だ」とも。
最近の一連の流れを見ていて、なーんかモヤモヤした違和感があったんだけど。 2007年11月14日 yumizou 男女, 価値観 「女は自分を含む女子集団の「取扱説明書」を書いてもキモがられないが」←本気で?ちょっとキモいと自覚があるからネタ化させているんじゃないのかな。 はてなブックマーク - 骨を拾う / 2007年11月14日 / Ohnoblog 2 「取扱説明書」を書ける立場/書けない立場 ハッとした。 「自分で自分の取扱説明書を書く」なんて、そら変な行為だし、見方によっちゃキモい行為。 でも、それは敢えて第三者が指摘する必要があるようなもんでもなく、ただ「そのある種のキモさをパワーにネタ化させている」だけのこと。プロ芸人の「ネタ」も、ほとんどがこの原理をもとに作られてるものではないか。どこに出しても恥ずかしくもキモくもない要素でしか構成されてない「ネタ」なんてつまらなさすぎる。
遅くなってしまいましたが、先日の転職+上京エントリにブクマ、コメントともにいろんな方からたくさんのメッセージをいただき、ありがとうございました。 まさか、あのエントリがあそこまで注目を浴びるとは思ってもいませんでした。日頃の行いwからいって、どう考えてもそこまでの徳は自分にはないだろうと。だから正直「びっくりした」ってのが一番強く、ひととおりびっくりしたあと嬉しさがこみあげてきました。(笑) : ワタシは仕事をするとき、「この仕事をいつ、どのように、どれだけやったら一番効率よくできるのかな?」と考えて試行錯誤するのをものすごく楽しいと感じる性質のようで、でも、逆にその仕事についてひととおりのことを把握できてしまって、ああこの仕事はこれだけの力加減でこれまでにやれば余裕で終わる、となってくるともう絶望的なまでにつまんない気持ちになってきて、逆にある意味精神的にしんどくなってしまうんです。 今
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