テラニコフ @teranikof Vtuber「リスナー同士の横の繋がり禁止!私だけを見て!」 オタク「はい」 Vtuber「リスナーは自我を出さないで!」 オタク「はい」 1年後 Vtuber「以前からお付き合いしていた同業者の〇〇さんと結婚します♡」(画像ツイート) オタク「……耐え難きを耐え、忍び難きを忍び……」 2026-03-03 18:46:30
『超かぐや姫!』見てなんか偉そうに批評してる自称オタクのクソアニメアイコンどもは倉庭恋々果様の前でそのキショいツイート朗読してこいオラ今すぐしてこいよオタク笑 話題沸騰ということもありNetflixにわざわざ千円を課金して『超かぐや姫!』を鑑賞した。結論から言うとこれは製作されるべきではなかった。 本稿において、私は『超かぐや姫!』に否定的な態度を取るアニメアイコンの主張を概観し、なぜ彼らの態度が一般的に見て好ましくないかを説明する。その後、近年のサブカルチャーを取り巻く環境の変化について言及し、「推し活最高⭐︎」「推ししか勝たん♡」とかなんとか言ってキャピキャピ燥はしゃいでるお馬鹿さん達を口汚く罵る。そして最後に、これからの生成AI時代において、コンテンツを消費する際に私が取るべきだと思っている消費者としての態度について述べる。 はじめに血をもって書く全国のアニメイト(注1)の諸君、ごき
私は2011年から15年間、自らが普段使っている携帯電話の番号を公開し「いのっちの電話」と名付け、死にたいと感じる人からの電話を受け続けてきました。ここ5、6年ほどは1日20人ほどの方が毎日かけてくるような状態でした。無償で行い、睡眠中や仕事中で電話に出られないときでも、着信が残っている電話番号に関してはかけ直してきました。 2026年2月27日、その「いのっちの電話」において、Aさん(仮名、女性)から、私からの性的な発言で傷ついた、というX(旧Twitter)上での告発がありました。相手の方と電話をしたことを私は記憶しており、指摘された発言の内容も間違いありません。 希死念慮に苦しんでいる状態の女性に向けて性的な話題を持ちかけてしまったことは、完全に間違った行為であり本当に申し訳ありません。このことを反省し、もう二度と同じようなことを繰り返さないようにするために「いのっちの電話」を辞めま
なぜ男は救われないのか 作者:リチャード・V・リーヴス太田出版Amazonこの『なぜ男は救われないのか』は、ジェンダー平等を考えるにあたって、見過ごされがちな「男性が被っている不利益」に目を向けて、現代の男性がどのような苦境に陥っているのか。また、そうした苦境にどのような介入をすればよりジェンダー平等に近づくのか、といったことを調査していく、男性についての一冊である。 本書は、何も男性のみが女性と比べてジェンダー的な不利益を被っている、と主張しているわけではない。現代社会においては女性が不利益を被っている点もあるし(女性側だけ給与が安く設定されるなど)、男性側が恵まれていない場所・状況もある。真のジェンダー平等を実践するにあっては女性だけ、男性だけでなく、その双方の立場から意識を変えていく必要があるし、場合によっては介入も必要といえる。 本書の良いところは、印象論で「男性は不平等な状況に置
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