アニメーションするSVGアイコンもそれを実装するJavaScriptも、ゼロから作成すると時間がかかります。 Webページやスマホアプリでよく使用するさまざまなアイテムが用意された、アニメーションに対応したSVGアイコンと埋め込みコードがセットになったJavaScriptのライブラリを紹介します。 実装は非常に簡単で、SVGやJavaScriptが苦手な人でも問題無しです。

アニメーションするSVGアイコンもそれを実装するJavaScriptも、ゼロから作成すると時間がかかります。 Webページやスマホアプリでよく使用するさまざまなアイテムが用意された、アニメーションに対応したSVGアイコンと埋め込みコードがセットになったJavaScriptのライブラリを紹介します。 実装は非常に簡単で、SVGやJavaScriptが苦手な人でも問題無しです。
スムーズスクロール以外の方法で、ページ内リンクによって画面が切り替わったことを利用者にわかりやすく伝える方法はないかということで、ページ内リンクでの移動時に画面を一瞬点滅させるスクリプトを jQuery で書いてみました。 タイトルが (謎) な感じですが...... ページ内リンクでページ上部に移動させたりするとき、最近は所謂スムーズスクロールってやつを実装するのが当たり前になっていますよね。パッと瞬時に画面が切り替わってしまうと、ページ内で移動したことがわかりにくいので、スクロール処理を入れることでわかりやすくしてあげましょうって言う、親切心から採用されるケースが多いと思います。 実装方法は JavaScript と CSS アニメーションの組み合わせや、JavaScript (というか jQuery) でというのが多いと思いますが、今回はそのスムーズスクロールの実装方法はどれが良いの
Webデザイナーはコードを学ぶべき? コーダーはデザインを学ぶべき? 両方に精通している人はなかなか多くはいません。Webデザインがどのように進化してきたのかその流れをしっかり押さえ、デザインとコードのギャップをつなぐことができたか振り返ってみましょう。 A brief history of web design for designers 下記は各ポイントを意訳したものです。 ※当ブログでの翻訳記事は、元サイト様に許可を得て翻訳しています。 先日の彼らの記事「しっかりと理解しておきたい!レスポンシブWebデザインを使いこなすための9つの基本原則」と同様に、分かりやすいアニメーションもお楽しみください。 1989年:Webデザインの暗黒時代 1995年:Webデザインの始まりはテーブルから 1995年:JavaScriptが表現の幅を広げる 1996年:Flashにより自由の黄金期へ 19
デモページ:3番目のパネルを表示 各パネルへの直リンクやURL表示にも対応しています。 One Page Scrollの使い方 Step 1: 外部ファイル head内にjquery.jsと当スクリプト・スタイルシートを外部ファイルとして記述します。 <head> ... <script type="text/javascript" src="http://code.jquery.com/jquery-1.9.1.js"></script> <script type="text/javascript" src="jquery.onepage-scroll.js"></script> <link href='onepage-scroll.css' rel='stylesheet' type='text/css'> </head> Step 2: HTML mainはコンテナで、各パネルはse
w2uiはデスクトップ、スマートフォン、タブレットに対応したJavaScript UIライブラリです。 新しいJavaScript UIライブラリの紹介です。名前はw2ui、多数のウィジェットを搭載したUIライブラリとなっています。 レイアウト。 グリッド。 詳細検索対応。 ツールバー。 サイドバー。階層表示に対応しています。 タブ。 フォーム。 ポップアップ。 ツールチップ。 その他ユーティリティ。 w2uiのサイズは37KB(ミニファイ&Gzip)で、これはExtJSの1/12、Kendo UIの1/6となっています。また、jQueryベースという特徴、全てのウィジェットをまとめて提供、IE9、Firefox7、Google Chrome、Safari5に対応となっています。デスクトップはもちろん、タブレットやスマートフォンにも対応しています。 w2uiはJavaScript製、MIT
スクリプトもスタイルシートも書かずに、多彩なアニメーションで画像がスライドするスライドショーを実装できるスクリプトを紹介します。 こういう実装方法がこれから増えてくるかもしれませんね。 Cycle.js Cycle.js -GitHub 対応ブラウザは下記の通り。 IE8+ Chrome Firefox Safari Opera TODOとして、ARIAのサポート、キーボード操作、IE7対応、エフェクトの追加を予定しているそうです。 いつもは、デモ、使い方、の順番で紹介していますが今回はデモと使い方を併せてご紹介。 Cycle.jsのセットアップ Cycle.jsのバリエーション Cycle.jsのセットアップ ベースとなるHTMLは非常にシンプルです。 スタイルシートをhead内に、スクリプトを</body>の上に外部ファイルとして記述します。 <title>Cycle.js</titl
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