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2019年2月11日のブックマーク (4件)

  • 36歳の編集者が、市川に「小さな出版社」を立ち上げたワケ

    永井荷風や井上ひさしらが居を構えた「文学の街」千葉県市川市。その閑静な住宅街の一角に「志学社」はある。星海社にて『江戸しぐさの正体』や『マージナル・オペレーション』シリーズなどのヒット作を手掛けたフリー編集者の平林緑萌(ひらばやし・もえぎ)氏が、昨年10月に新たに立ち上げた出版社だ。出版不況が叫ばれて久しいなか、平林氏が市川に「小さな出版社」を作ったのはなぜか。その理由を尋ねた。 名著の復刊を目指して 太田出版では『QuickJapan』、星海社では主に書籍、とこれまで10年近く出版物の編集に携わってきました。を作るノウハウは身に着けたし、ヒット作も手掛けてきた自負はありますが、30代も半ばに差し掛かったときに、この先10年、20年残るような書籍や、新たな出版の仕組みを作りたいと思うようになりました。出版不況の只中で、このままを作っているだけでは、いずれは出版社という船ごと沈没してしま

    36歳の編集者が、市川に「小さな出版社」を立ち上げたワケ
    tigercaffe
    tigercaffe 2019/02/11
    こういうの会社が報われる世の中になってほしい。神保町以外の個人古書店が絶滅に近い状況だから余計に感じる。
  • 音楽に興味のない人がいる事が信じられない

    どんな音楽聴くのって聞いたら流行ってるやつ、だって。 好きなジャンルも人もいないなんて驚く。

    音楽に興味のない人がいる事が信じられない
    tigercaffe
    tigercaffe 2019/02/11
    俺は声優に興味がないアニメ好きがいることが信じられんが、楽しみ方は人それぞれなのは承知している。
  • 消費低迷するこんにゃく “におい”に抵抗感 | NHKニュース

    群馬県特産の「こんにゃく」について製造業者の団体がアンケート調査を行ったところ、多くの消費者が特有のにおいに抵抗を感じていることがわかりました。製造業者の団体は、においを抑えた商品の開発を進め、消費の拡大を目指すことにしています。 団体では消費者のニーズを把握しようとインターネットで初めてアンケート調査を実施し、520人から回答を得ました。 それによりますとこんにゃくの改善点を複数回答で尋ねたところ、「においが苦手」など、特有のにおいに抵抗を感じている回答が70件と最も多く寄せられました。 においの主な原因はこんにゃくを固めるために使う消石灰で、量を減らすと賞味期限が短くなる課題があるということで、団体はにおいを抑えた商品の開発を進め、消費の拡大を目指すことにしています。 全国こんにゃく協同組合連合会の市川豊行理事長は、「強い危機感がある。消費者のニーズに応えるため少しでもにおいを減らす努

    消費低迷するこんにゃく “におい”に抵抗感 | NHKニュース
    tigercaffe
    tigercaffe 2019/02/11
    俺がTENGAの社長なら全面協力するけどな(逆効果)
  • まとめよう、あつまろう - Togetter

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    tigercaffe
    tigercaffe 2019/02/11
    これ読んで、ちっ、面倒くせえ女だな、としか思えなかったので、お互いの気持ちに余裕がない場合は確実にヤバイ方向に向かってしまうんだな、と直感できた。