この記事は変態アドベントカレンダー in Summer : ATNDの最終日イブな記事です。 最終日じゃないかって?いやいや、僕らの時間軸は5時〜29時なので。 前の記事は、@razonさんのJavaの痛IDE用画像が欲しい(2) - SHI-Zoneでした。 このごろ巷に流行るもの。 さて、ここ数日FizzBuzzな記事が盛り上がっているようでして。 そんななか、Twitterで FizzBuzzより、「素数のときだけ"JOJO!"って出力するプログラム」のほうがネタ的にもいいと思う。 [うさみみ*´×`*エンジニア]— きょん@おやすみモードさん (@kyon_mm) 8月 11, 2012 というつぶやきを見かけて、やってみようかなぁと思ったらすでに書かれていて・・・ 素数のときだけ"JOJO!"って出力するプログラムを作ってみた - くりにっきがまずあって、 我らが@daiksyさ
この記事は、変態アドベントカレンダーinSummer えっと…最終日!の記事です。 前回は、dproject21さんの、「フィボナッチ数は変態です」でした。 今日のお題 気がつけば変態アドベントカレンダーも最終日。 夏コミも今日で終わりです。 という事なので、この唐突に始まった変態アドベントカレンダーという謎の変態イベントについて振り返ってみようと思います。 今更変態を定義する 今回、変態アドベントカレンダーをやってみて、参加者のみなさんが直面した問題があったように思います。 それは、 変態とは何か これは、ひょっとすると我々自称変態の永遠の命題かもしれません。 辞書に載っている「変態」という言葉は、どうやら我々がこのアドベントカレンダーの文脈で使っている「変態」とはどうもしっくり来ないように感じます。 そう、我々は新しい変態の定義を求めているのです。 いわば、変態ニュージェネレーションで
語源は不明である。比喩的な用法は、容易に倒せそうな藁人形、ダミー、かかしなどを示唆する[2]。 アメリカではポリティカル・コレクトネスの見地から、字義的に「藁の男」を意味する「ストロー・マン」を言い換えて、性別を問わない「藁の人」を意味する「ストロー・パーソン」を使用する場合がある[3]。 相手の意見の一部を誤解してみせたり、正しく引用することなく歪める、または一部のみを取り上げて誇大に解釈すれば、その意見に反論することは容易になる。この場合、第三者からみれば一見すると反論が妥当であるように思われるため、人々を説得する際に有効なテクニックとして用いられることがある。これは論法としては論点のすり替えにあたり、無意識でおこなっていれば論証上の誤り(非形式的誤謬)となるが、意図的におこなっていればそれは詭弁である。 しばしば、感情に訴える論証やチェリー・ピッキングのような他の誤りとともに用いられ
前回の記事の続きです。 注意:結構身内ネタが含まれていてコンテキストがわからない人はなんのこっちゃってなるかもしれません。 今回は@kyon_mm君の設計書論争での独り言についてです。 前回の記事を書いて@kyon_mmの記事を読んだ翌日、みんなで議論をしました。 メモ書きを元にしてるのでまとまってなく記憶違いもあるかもしれませんが、 議論の内容と、僕の意見を書き残しておきます。 僕が@kyon_mmの記事を読んだ限り僕が否定するような主張はほとんどないが、僕の記事をミスリーディングにしてるのでは?と思う節はあった。 具体的には、 プログラミング言語が十分に読み易くなった現代では不要という主張 http://d.hatena.ne.jp/kyon_mm/20120809/1344442163 の内容。 僕の記事では、「”設計書”とは本来ソースコードのことではないのか。」とした上で、「わざわ
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