大学の課題で都内をまわらされまくったんだが高所得者の多い地域は子供を見かけることが多い あと、土日祝日に見かける家族連れ、平日の母親が連れている子供が3人ほどだ
最近、仕事が忙しいにも関わらず、月1回の割合でアイシングクッキー教室に通っている。以前から興味があったけれど、自己流ではなかなか上達しないので、思い切って習ってみることにしたもの。 アイシングクッキーの習作 これは家で作ってくるべしという宿題。面をきれいに塗る練習用。ちょっとゆがんでいるけれど、自己流でやっていたころに比べると全然きれいに仕上がっていると思う。 こちらは自習としてムーミンクッキー型で作ってみたもの。面はそこそこきれいに塗れているけれど、線がよろけている。絵心の無さもあるけれど、描線を安定して書くためにはとにかく練習が必要になる。なので、仕事から帰った夜中の2時3時にこっそり線を描く練習をしたりしている。過労気味なのはそのせいだろうと謗られても反論しにくいところではある。 千本ノックのように夜な夜な線を引き続けるのももちろん重要な基礎練習なのだけれど、遊びの要素もないと飽きて
2015-10-12 なぜ任天堂「だけ」が特別な存在なのか。 ゲーム ゲーム業界 Tweet 一度死んだ市場を切り開いた任天堂。 「アタリショック」という言葉を聞いたことがあるだろうか。 1980年代前半、北米では家庭用ゲームが空前のブームを巻き起こしていた。主役となったのはアタリ社の「Atari VCS(以下VCS)」というゲーム機だ。最盛期の市場規模は、当時のレートで7500億円以上になり、アタリ社だけでなく様々な企業がゲーム業界に参入し、ハードウェアやソフトウェアを発売していた。 だが、このVCSには大きな、そして致命的な問題が一つあった。それは、「誰でもゲームを作って売ることが出来たこと」だ。売れる市場には人が群がるのが世の常。ブームの真っ只中だったVCSも、ありとあらゆる人々がゲームを作り、販売していた。 当然、そういった人々の中には、それまでゲームなど作ったこともないような異業
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