ライブラリとか言語のバージョンを上げるの、自分の中では一般常識というか「なんでやらないの」くらいのもんだったんで、逆に「なんで上げるんですか」と尋ねられた時にパッと答えられなかった (脆弱性対策とかそういうのはすぐ言えるんだけど、なんというか「仕草」の話題だと思っており……— moznion (@moznion) 2026年2月20日 ここ10年以上「バージョンを上げる」ということは習慣的にずっとやり続けていることであったので、いざ突然「なぜ?」と問われるとその場でパッと答えられないことに気付きました。瞬発力の無さが情けない……もちろんその効能についてはしっかり理解している (はずな) のですが、ちゃんと整理しておいたほうが良さそうということで言語化しておこうと思います。 blog.smartbank.co.jp 個人の根源的な思いとしては、かつて上記の記事に書いた 最新バージョンの言語や

