2015年10月20日のブックマーク (2件)

  • “人脈”づくりは、どうなりたいかで付き合う人を見極めよ

    必要とされる能力、やらなくてはいけないとわかっていても、日々の仕事に追われて学べない。そんな人に、識者の勉強法を公開。 どうなりたいかで付き合う人を見極める コミュニケーションは相手の話を聞いて理解するだけでなく、それに見合ったリアクションを起こして成立するものだが、人脈も似たところがある。単に面識があるというだけでは意味がない。自分のために動いてくれる人こそ人脈であり、その人数を増やしていくのが人脈づくりといえるだろう。 では、人脈をつくるにはどうすればいいのか。大前提になるのは、自分の未来に明確なビジョンを持つことだ。10年後の自分はどのようになっていたいか。3年後でも構わない。まずはなりたい自分を考え、それを実現するために必要な人物を見つけて味方にする。出会った人が偶然、自分の人生に深く関わるケースも稀にあるが、人脈は自分で戦略的に構築するものだと私は考えている。 たとえば、銀行マン

    “人脈”づくりは、どうなりたいかで付き合う人を見極めよ
  • 京浜東北線“風俗トライアスロン”!! 1日でどれだけ効率よく風俗を回れるか? - メンズサイゾー

    風俗ユーザーであれば、一度は「一日にどれだけの風俗店で遊べるのだろうか?」と考えたことがあるだろう。 先日、風俗好きな後輩との酒の席で、「都内を走る鉄道で、一番効率良く風俗(街)を回れるのは何線か?」という話になった。最近では、上野東京ラインが常磐線、高崎線などに乗り入れしているので、都内だけではなく関東近郊の風俗街を巡れるという意見も出た。 しかしながら、“効率良く”という点を重視すると、後輩は山手線推しであった。新宿、池袋、鶯谷、日暮里、渋谷、五反田、大塚、新橋といった風俗街のある駅に停車するからである。一方、筆者は京浜東北線を推した。それは、大宮、西川口、赤羽、日暮里、鶯谷、新橋、大森、蒲田、川崎、鶴見、横浜、関内と、1都2県の風俗街を巡れるからである。 推したからには検証しなくてはならない。そこで筆者は後輩と次のようなルールを決め、『風俗トライアスロン』にチャレンジすることにした。

    京浜東北線“風俗トライアスロン”!! 1日でどれだけ効率よく風俗を回れるか? - メンズサイゾー