2018年1月2日のブックマーク (3件)

  • シンプルで明確!10秒でズバッと伝わるクライアントや部下との「話し方」3選

    多くのビジネスウーマンたちが頭を悩ます話し方。もう少し社内や取引先の方々と上手にコミュニケーションが取れれば、もっとたくさんのことができるのに、とはがゆい思いを経験している女性は多いのでは。そこで、ワンランク上の「伝わる話し方」のヒントを、メンタル心理カウンセラーの桐生稔さんに伺いました。 キャリアを積んで輝く女性は、さっそうと仕事をこなし、周りの人たちからも「あの人は話も上手」と評価されるもの。 でも、大きな仕事をテキパキとこなしていくことは、簡単なことではないですよね。なかでも、クライアントと共同作業でプロジェクトを進めたり、部下や後輩を動かしたりするときは、意志の疎通に手間取ってしまうことが多々あります。あげく、「言った、言わない」「そういうことだとは思わかなった」などのやり取りで、無駄な時間を重ねてしまうことも。 ビジネススキルのなかでも「話し方」が大切なことは周知のとおりです。一

    シンプルで明確!10秒でズバッと伝わるクライアントや部下との「話し方」3選
  • "1億稼ぐ人"が毎週20冊も本屋で買う理由 雑談ネタは自分の目で仕込む

    だれにとっても時間は平等にある。だが成果を残す人は、その使い方が違う。そして違いが出るのは、平日ではなく休日だ。トップ営業マンは休日をどう活用して、まわりに差をつけてきたのか。3人の識者に6つのテーマについて聞いた。第1回のテーマは「雑談のネタを増やしたい」――。(全6回) ※稿は、「プレジデント」(2017年5月15日号)の特集「一流の人の1週間」の記事を再編集したものです。 市村さんの教え デパ地下と書店めぐりで情報ゲット ベストセラーを週に20冊買う 世の中で今、どんなモノ、考え方、スタイルが流行っているのか、「自分の目」で見て回ることが大切です。大型書店はとても勉強になりますね。

    "1億稼ぐ人"が毎週20冊も本屋で買う理由 雑談ネタは自分の目で仕込む
  • 村上憲郎・元グーグル日本法人社長の 「営業・商談」でのモノの言い方

    当サイトでは、サイトの利便性向上のため、クッキー(Cookie)を使用しています。 サイトのクッキー(Cookie)の使用に関しては、「プライバシーポリシー」をお読みください。 『THE21』2013年3月号 総力特集[「できる大人」のモノの言い方]より》 「相手を操る」のではなく「相手の立場」で話す 無口なトップ営業が教えてくれたこと メーカーのエンジニアから外資系企業のセールスに転身。プロ経営者として外国企業の日法人社長を歴任し、グーグル法人の社長、さらには会長職を務めた村上憲郎氏。講演や座談での巧みな話術でも知られ、自ら「口から生まれてきたような男」という村上氏。インタビューは、今回の特集自体に疑問を呈するかのような(?)鋭い指摘から始まった。 <取材構成:川端隆人/写真:永井浩> 「こういう特集のニーズがあるということは、たとえば40歳くらいになっても、まだ『話すのが苦手だ』

    村上憲郎・元グーグル日本法人社長の 「営業・商談」でのモノの言い方