キーボード沼、とうとう脱出!EPOMAKER & feker Galaxy80 + Kailh Midnight Silent V2 Switch/Tactileで最高の静音キーボード誕生!
フルキーボードなので、薄くて幅のあるパッケージ。キーボード製品としては珍しいことに持ち手も付いてます。なお、購入したのは日本語配列モデル(日本で買えるのは日本語配列だけ)。 パッケージは基本的に英語モデルのもの。背面に日本語モデルとしてのシールが貼ってありました。Bluetooth接続オンリーなので、USBでの接続はありません。 付属物は、マニュアルと充電用のmicroUSBケーブル。 microUSBケーブルはこの手の付属品としては珍しくL字になっています。 マニュアルはもちろん日本語のもの。 Mac用のキーボードですが、iOSやWindows、Androidでの接続も考慮して4台までペアリングできるようになっています。テンキーの上に、切り替え用のスイッチが4台分並んでいます。この先デバイスが増えたとしても、これだけあれば、足りる。 写真で見ると、MacBook AirやMacBook
画期的なアイデア家電で頭角を現したアイリスオーヤマで、その製品開発に携わる応用研究部のマネージャー・鈴木真由美さん。鈴木さんは企画を考えるときに、必ず客の不平不満を参考にするという。たとえば、2016年に発売してヒットを飛ばした「銘柄量り炊き IHジャー炊飯器」は、インターネット上にあった不満が原点だった。 「商品比較サイトをよく見ていて、特にレビューの点数が低いものをじっくりと読みます」。炊飯器の開発にあたり、レビューを見てみると、低評価の口コミには客の不満があふれていた。なかでも、「硬い」「やわらかい」など、うまく炊けないことに不満が集中。鈴木さんは「なぜうまく炊けないのか」にヒントがあると直感し、「炊いた米のおいしさ」を掘り下げることにした。 ▼[銘柄量り炊き]の企画案が生まれるまで ネット上で不満を探る 新しい製品を生み出すために、まず現段階でみんなの不満を探ることから始める。価格
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