sponsored by PwCあらた有限責任監査法人 (取材先の事情により、内容の一部を2023年10月12日に変更しました) ガバナンス、リスクマネジメントにおける経営コンサルティングと、公認会計士がかかわる会計監査の二つのサービスを軸に企業の経営支援を行うプロフェッショナルファーム、PwCあらた有限責任監査法人(以下、PwCあらた)。公認会計士といえば監査業務、というイメージが強いですが、同社出身の公認会計士は、監査業務にとどまらず活躍の場を広げています。公認会計士の魅力や資格を取得する利点などについて、同社出身の公認会計士で、株式会社Xenoma(東京都大田区)の取締役経営企画部長、富取祐香さんに聞きました。 〈Profile〉 富取祐香(とみとり・ゆか) 2008年慶應義塾大学経済学部入学、在学中に公認会計士試験合格、2012年同大学を卒業、あらた監査法人(現・PwCあらた有限責

