営業やプレゼンの成功を左右するのが提案力です。相手のニーズを満たし、更に新しいビジョンを見させるためには提案力が大きな力を発揮します。一方的な交渉ではなく、両者にとって有益な話を進めるには不可欠な要素とも言えるでしょう。 提案力を鍛えて強いビジネスパーソンになるには、日々の訓練がとても大切です。1つ1つの交渉を意識して行っていくことで、成長速度も飛躍的にアップします。今回は、提案力の鍛え方やポイントを紹介します。 提案力は双方にメリットのある交渉をする能力 提案力とは、どちらか一方ではなく、双方にとってメリットのある取引を行うための交渉力とも言い換えることができます。ビジネスを成功させる上では、双方にとって有益になる取引ができなければ長続きすることは難しいです。 相手に商品やサービスを売りたい場合、様々な角度からその必要性をアピールしていくことになります。提案するべき要素は相手によって異な
社会においてあらゆる場面で必要になってくる「提案力」。営業先に対して商品の紹介をしたり、社内で企画をプレゼンし上司に承認してもらうなど、提案を必要とする場所は数えればきりがないほどです。 今回は、Web上でパワーポイントやPDFなどのスライド資料をアップロード・共有できるサービス、スライドシェア(Slide Share)から、様々な場面で使える提案力についてアドバイスをしてくれる15のスライドシェアをご紹介します。ご自身に当てはまる「提案」する場面を思い浮かべてご覧ください。 1. 企画&提案アプローチの極意 for Web Directors〜アートディレクターからの視点〜 アートディレクターの視点から、企画提案に関しての考察について書かれています。特に、提案におけるエモーションとロジックについての使い分けの解説は秀逸ですので、クリエイティブ領域で働く人はもちろん、提案力を必要とする全て
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