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「1分で話せないような話は、どんなに長くても伝わらない」。ソフトバンクの孫正義社長に「プレゼンの達人」として認められ、ヤフーアカデミアの学長を務める伊藤羊一さんはそう断言します。それでは短く話すには、なにが必要なのでしょうか。伊藤さんは「データでも感想でもなく、まずは結論を話しましょう」といいます――。 ※本稿は、伊藤羊一『1分で話せ 世界のトップが絶賛した大事なことだけシンプルに伝える技術』(SBクリエイティブ)の一部を再編集したものです。 「てっぺんのないピラミッド」になっていないか 1分で話せない人、頑張って話しているのにさっぱり伝わらない人は、「てっぺんのないピラミッド」になっています。 たとえばよくあるのは、
『1分で話せ』を要約! プレゼン、会議、どこでも使える“伝える技術” 本書は「1分で伝える」ためのプレゼンでの話し方を中心として、「伝わる話し方」を根本的な疑問から応用テクニックまで幅広く紹介する一冊だ。「結論から話す」の結論とは何なのか? 根回しやアフターフォローは必要? プレゼンが苦手なビジネスマンだけでなく、人前で話す機会がある人すべてにぜひ読んでほしい。 Book Review 「自分に自信があり、人前で話すことが大好き」「話す内容が次から次へと頭に浮かんでくるので、プレゼンで困ったことなどない」――会社で働くビジネスパーソンの中で、こういった人はまれだろう。大多数の人はむしろ、プレゼンでは何を話せばいいのかわからないし、人前に出ると頭が真っ白になってしまうはずだ。本書は、そんな人のための一冊である。 本書では「1分で伝える」ためのプレゼンでの話し方を中心として、「伝わる話し方」を
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