私はパワポのスライドを書くのが早いです。 チームメンバーから「佐藤さんがパワポを立ち上げたら、印刷のスタンバイするわw」とイジられるくらい早いです。 もちろん「早いこと」と「いいスライドを書くこと」は違います。 が、早ければ考える時間も増えるし、量をつくる中でいいスライドができることもあるので「ある程度は早さも重要」というのが私の考えです。 今日は、私がスライド作成で困っている人によくお伝えしている3つのポイントをご紹介したいと思います。あくまで私のやり方ですが、困っている人の参考になればうれしいです。 ※今日の話はいわゆるコンサル的な、一定量のファクトとメッセージを伝えるスライドパッケージの話です。デザイン性の高いスライドの作り方や、ピッチコンテストのプレゼンなどは、またポイントが違います。そういう内容を期待されている方は、他の記事を参考にされてみてください m(_ _)m ※ショートカ

