2022年6月14日のブックマーク (2件)

  • 「女性がつい好意を抱いてしまう男のユーモア」に実は共通している特徴 | 日刊SPA!

    恋愛戦略家の関口美奈子と申します。結婚相談所を運営しつつ、YouTubeで日々、恋愛心理を中心とした男女恋愛観に関する情報発信をしています。 ホステスを9年間経験し、恋愛や心理学について12年間学んできました。これまでに3万人以上の男性と向き合ってきた私の実体験と男女の心理に関する研究データから、リアルで実用的な情報をお伝えしたいと思います。 ユーモアのある男性の周りには人が集まってきます。ただ、恋愛となると女性にモテるタイプのユーモアと、そうでないユーモアがあるので気を付けてくださいね! 今回は男性にはぜひ身につけていただきたい「モテるユーモア」について解説していきたいと思います。 そもそもユーモアのある男性はなぜモテるのか? 簡単に言うと、面白い男性に対して「創造性」を感じるからです。 「創造性」から始まって、「賢いんだろうなあ」に続きます。さらに「この人には将来性がある!」と感じて

    「女性がつい好意を抱いてしまう男のユーモア」に実は共通している特徴 | 日刊SPA!
  • 「持ち前の明るさで…」一発でつまらない認定される祝辞に頻出する"ありきたりフレーズ" 話すことに自信がある人ほど陥るスピーチの落とし穴

    祝辞の良し悪しが自身の評判につながることも 6月といえばジューンブライド、結婚式のシーズンです。イベントや飲に関する制限も解除され結婚パーティーも戻ってきたようで、職場の部下や同僚に祝辞を頼まれることも増えてくるのではないでしょうか。 特に、管理職、経営層ともなると会社を代表して主賓挨拶をする機会もでてきます。そもそも祝辞とは会の主催者、結婚式の場合は新郎新婦やご両家にお祝いを伝えるとともに、主役である新郎新婦を褒めたたえお祝いムードを盛り上げるものです。 学生時代の友人代表としてのスピーチなら多少滑ってもご愛嬌あいきょうで済みますが、職場や仕事関係の方が列席しているセレモニーやパーティーでは立場上そうもいかず、余計緊張するという声も聞きます。さらに祝辞の良し悪しが、あなたや会社の評判に影響を及ぼすことだってあるのです。そこで、今回は職場関係の結婚式等であなたを格上げしてくれる「心に残る

    「持ち前の明るさで…」一発でつまらない認定される祝辞に頻出する"ありきたりフレーズ" 話すことに自信がある人ほど陥るスピーチの落とし穴