2023年5月12日のブックマーク (6件)

  • 【内定承諾後の辞退防止】時期別に見る内定者フォロー方法 | STRUCT REPORT | 採用コンサルティングのジャンプ株式会社

    ●内定者フォローが重要視されている背景 新卒採用では、引き続き売り手市場が継続し、採用活動の早期化・長期化が続いています。 リクルートワークス研究所の大卒求人倍率調査(2025年卒)によると、大卒求人倍率は1.75倍と、2024年卒の1.71倍より0.04 ポイント上昇。コロナ禍の影響で一時は求人倍率が低下したものの、2023年卒以降、現在までは上昇が続いています。また、就職活動の早期化により、内定から入社までの期間が長期化しています。この間に学生の不安や迷いが生じやすいことも、内定辞退の一因となっています。 このような背景から、内定者との接点を増やし企業理解を深める取り組みは、ますます重要になります。内定者フォローは、辞退防止だけでなく、入社後の育成やミスマッチ防止にも寄与する重要な施策です。 内定者フォローの正解は一つではありません。10社あれば、10通りの正解があるため、自社らしい内

  • 内定者フォローのポイント・内定辞退を減らすために人事ができること - みんなの採用部

    資料では、直近の新卒動向から学生の音を読み解き、入社意欲向上のためのポイントや、すぐに活用できる内定者フォローサービスについてご紹介しております。 1.内定者×内定者フォロー最近では、複数企業から内定をもらっている学生が普通といった状況になっています。 そこで企業としては、コストと手間をかけて内定を出した学生をいかに取りこぼしなく、かつモチベーション高く入社してもらえるかが重要になってきます。 以下では、内定承諾後も依然として入社の決断を迷っている学生が、内定承諾後の企業の対応にどのような印象を持っているのかをご紹介します。 内定者はなぜ内定者フォローを望んでいるのか? 安心感を得たい内定者には「自分で選んだ会社が間違いでなかった」と確信したい気持ちがあります。 選考中に聞いていた情報と現実に大きな差がないかを確かめたいと思っているそうです。 たとえば会社にどのようなメンバーがいるのか

    内定者フォローのポイント・内定辞退を減らすために人事ができること - みんなの採用部
  • 内定者フォローのポイントは? 内定者が抱えがちな不安や施策を解説 | 人事のプロを支援するHRプロ

    優秀な学生が複数の企業から内定を得るのは当たり前になり、内定後の辞退は採用活動における企業の深刻な課題の一つとなっている。長い時間とコストをかけて見極めた人材が辞退してしまえば、採用計画の見直しや追加募集など、企業へのダメージは計り知れない。貴重な内定者をどうつなぎ止めていけばよいのだろうか。稿では、内定者フォローの目的や重要性、取り組み事例や実践のポイントなどを解説していく。

    内定者フォローのポイントは? 内定者が抱えがちな不安や施策を解説 | 人事のプロを支援するHRプロ
  • 内定者フォローが重要視される理由と内定承諾後の辞退を防ぐ5つの具体策を解説

    採用活動で忘れてはならない活動のひとつが内定者フォローです。内定辞退をされてしまうと、それまでの母集団形成や選考に費やした苦労は水の泡となってしまいます。また、時期やタイミングによっては辞退者分を補填できず、入社人数が狂ったり、事業計画を実現できなくなったりもしてきます。 記事では内定者フォローが重要な理由を確認したうえで、内定承諾後の辞退を防ぐ5つの具体策を紹介します。 <目次> 内定者フォローが重要な理由とは?内定者フォローの3つの目的内定者フォローの具体策内定者フォローを行なうときの注意点内定者フォローの重要性内定者フォローが重要な理由とは? 内定者フォローは、内定辞退者が出ないようにするさまざまな施策のことを指します。内定者が辞退すると、それまでのコストや手間が無駄に無駄になりかねません。苦労を無駄にしないためにもしっかりと内定者をフォローし、無事に入社につなげることが大切です。

    内定者フォローが重要視される理由と内定承諾後の辞退を防ぐ5つの具体策を解説
  • 春までがっしりフォローする!内定者研修の設計のコツ|人事に贈る「新卒採用のヒント」

  • 内定者フォロー事例20選|オンライン施策・最新動向も紹介

    月額5万円から利用できるWantedlyは、会社の目指すミッションや価値観への共感でマッチングする採用サービスです。 成果報酬0円、募集の掲載も無制限なため、採用単価を大幅に抑えることができます。 400万人いる登録ユーザーの特徴や、詳しい料金を知りたい方は、ぜひ資料をダウンロードしてください。 内定者フォローの最新動向株式会社ディスコの調査によると、内定者フォローとしてもっとも多い施策は「懇親会」。6割以上の企業が実施しており、内定者同士や先輩社員とのつながりを強化することを目的としています。 フォロー形式は「対面で実施」が約2割であるのに対し、「オンラインで実施」が約5割。内定後の接点もオンライン中心で、対面での交流はタイミングを見計らっている企業が多いようです。 また、実際に内定者から好評なのは「内定者懇親会」「先輩社員との交流会」「社内見学会」の3つ。フォローのペースは1ヶ月に1回

    内定者フォロー事例20選|オンライン施策・最新動向も紹介