ブックマーク / nulljapan.jp (3)

  • プレゼン資料作成に役立つ19のチェックリスト

    2023年7月24日takamurayutaプレゼンテーション資料は様々な要素から構成されるので、案外自分でも気づかない見落としがあります。 プレゼンが終わってから、 「あ〜あれも伝えておけばよかった」 と思っても、もう一度プレゼンをやり直すことはほとんどないに等しいですよね。 だからこそ、抜け目がないように何度も見直さなければいけないのですが、何度見直しても、ほぼ必ずミスがあります。 今回は、プレゼンが終わった後に後悔しないように、プレゼンテーション資料を制作する際に、参考にしてもらいたいチェックリストをご用意いたしましたので、是非活用してもらえればと思います。 また、チァックリストの横には関連する記事のURLがありますので、詳しく知りたい方はそちらから記事をご覧ください! プレゼン資料制作のチェックリストチェック項目参考記事

  • 10分間で伝わるシンプルなプレゼンの作り方

    プレゼンテーションは基的には時間制限が設けられています。 時間など気にせずとことん話しちゃって!というのはあまりないですよね。 たとえば、10分間しかプレゼンテーションの時間が与えられなかった場合、どのようにまとめればいいのか迷ってしまう方も多いかもしれません。 それでも、不要な情報を見つけ出し、必要な情報だけで構成するようにすれば10分間という短い時間の中でもプレゼンを行うことは可能ですので、今回は10分でプレゼンを行うための構成や方法についてお伝えしていきます! プレゼン時間が10分しか与えられなかったら・・・最初にやるべきことは、伝えたい情報を全てアウトプットすることプレゼン資料をつくるとき、最初から10分で収まるように作り出すことはしないで、とにかく伝えたいことすべてを盛り込んだ資料をつくりましょう。 10分間で収まるプレゼンを頭の中だけで考えてしまっては、アイデアが出づらいです

  • プレゼン資料の作り方の基礎をまとめて解説

    資料を作成する前に押さえておきたいポイントまずは、資料を作成する前に押さえておきたいポイントから見ていきます。 基的には、たったの2つ。 主役は話者プレゼン資料と企画書は別物プレゼン資料はメインメッセージが重要これらさえ念頭におけば大丈夫です。 それぞれ詳しく解説していきます。 ポイント①主役は話者「主役は話者」とは、プレゼンテーションにおいて、資料はサポートツールとして利用することを示す言葉です。 つまり、プレゼンの主役は資料ではなく、話者自身であり、資料は情報を補完する役割を担います。 そのため、プレゼン資料を作成する際には、話者のスピーチを引き立てるようなわかりやすい資料を作成することが大切です。 ポイント②プレゼン資料と企画書は別物「プレゼン資料と企画書は別物」とは、プレゼンテーションで使用する資料と、ビジネスプランを伝えるための資料は目的や方法が異なるということです。 プレゼン

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