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Rubyとcommunityに関するtsupoのブックマーク (3)

  • Rubyはどこへいくのだろう - kuenishi's blog

    FLOSSがメンテナンスされていく過程では、次のどちらかがかならず必要になる*1。 そのFLOSSの周囲に巨大なエコシステムが形成され、コミュニティが共同統治できていること- たとえば、Apache, Debian, Python そのFLOSSに強力なスポンサーがおり、メンテナンスされていること - たとえば、Java, Erlang, このどちらかが成立していなければ、そのプロダクトは生き残れない。だから、わたしはRubyのことを心配している。 Ruby1.8のコミッタの卜部さんが書いたように、Rubyはその大規模なユーザーベースにも関わらずガバナンスが存在しない。しないといっては失礼だが、ここでの意味はApacheやDebian、Pythonのようなレベルにまでコミュニティが成熟していないという意味だ。Rubyで生計を立てている人が沢山いてRubyというプロダクトの周辺には十分なエコ

    Rubyはどこへいくのだろう - kuenishi's blog
    tsupo
    tsupo 2011/01/05
    「ApacheやDebian、Pythonのようなレベルにまでコミュニティが成熟していない」
  • DebianのRubyパッケージメンテナ辞任で騒動に:Rails Hub情報局:エンジニアライフ

    Debian GNU/LinuxRuby関連パッケージのメンテナだったフランス人のLucas Nussbaumさんが、Rubyパッケージの作成・管理に関わるのをやめると宣言しました。その理由を、やや感情的にブログに列挙したことをキッカケに、日語・英語のコミュニケーションギャップの問題、OS(ディストリビューション)とRubyなどの言語処理系のパッケージシステムの不調和の問題、コミュニティ運営の成熟度など、さまざまな議論が巻き起こっています。 多くの論点を含みつつ議論が展開 念のために先に指摘しますが、Debian上(Ubuntuでも同様)のRubyパッケージの今後については、Lucasさんのほかに、まだ2人、やまだあきらさんと、森脇大悟さんが関わっているので(リンク)、今回の騒動によってRubyパッケージがDebian上でメンテナンスされなくなったり、将来が不安だということはないと思い

    DebianのRubyパッケージメンテナ辞任で騒動に:Rails Hub情報局:エンジニアライフ
    tsupo
    tsupo 2011/01/04
    『a troll は日本語で言えば「釣り」に似て、掲示板やMLなどで、わざと挑発的なことを述べてかまってもらいたがる人々のこと』
  • なぜ Ruby のドキュメントは貧弱なままなのか背景を教えてください。…

    なぜ Ruby のドキュメントは貧弱なままなのか背景を教えてください。 標準添付のライブラリの API を調べたいと思っても、http://www.ruby-lang.org/ja/ からは見つけることができませんでした。 しかたなく http://www.ruby-doc.org/ で調べています。 日人の手によって開発されたプログラミング言語なのに、なぜ他言語 (英語) のほうが充実しているのか理解に苦しみます。 単純に人手がないのか、それとも開発者と支援者の間に (人間性や金銭面、感情的な面などの) 問題があってドキュメントの拡充に支障があるなどの問題があるのか。 自分が調べてみた限りでは、10年近くまえからドキュメントが貧弱だという不満があったようです。 日語の公式サイトのドキュメントが貧弱なままな背景を教えてください。

    tsupo
    tsupo 2008/12/04
    「この問題に対処するためにRubyリファレンスマニュアル刷新計画(通称「るりま」)というプロジェクトが活動」
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