目次 問題の根っ子 Web制作の場合 ー インブラウザデザイン(Designing in the Browser) Webアプリ開発の場合 ネイティブアプリの場合 イニシアチブの所在 プログラマーへの指示の出しかた 判断材料を提供する 検索性の高い資料 カラースキーム レスポンシブ対応 インタラクション プラットフォームごとに異なる自然な表現 まとめ アプリ開発においてのフローは、まずデザイナーがデザイン指示書を作成し、プログラマーが、なるべく忠実にそれを再現するように実装していくという順序になることがよくあります。自然で現実的な発想ではあるのですが、実際の開発の過程では、この流れが思っていたほどスムーズにいかないこともあります。そこで、これまでの経験を踏まえて、今後案件をはじめる前にデザイナー、あるいは、プロジェクトマネージャーやディレクターに読んでもらうための資料を作成することにしまし
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