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C++とc++とgccに関するtyosuke2011のブックマーク (3)

  • C++0x の右辺値参照がこんなに難しいわけがない。 - C++でゲームプログラミング

    C++0xのアレです。 これに関してはさんざん解説がされているとは思いますが、自分がイマイチ理解していなかったのでまとめてみました。 概念や細かい仕様なんかは書いてないのでありからず…。 あとテスト用のコンパイラは、gcc-4.5.0 です。 ☆参照渡し C++ では、型名に & を付けることでオブジェクトのアドレスを受け取り、値の参照を行うことが出来ます。 int n = 10; int& ref = n; // int* ref = &n; を行っているイメージ ref = 3; // ref は n を指しているので、代入すれば n も変わる ここで重要なのは、参照渡しは値のコピーを行わない事です。 まぁこれに関しては、ポインタ渡しと同じですね。 関数の引数を参照で受け取るのは、無駄なコピーを行わない為です。 void hoge(std::string& str){} std::st

    C++0x の右辺値参照がこんなに難しいわけがない。 - C++でゲームプログラミング
  • Metaparse である mpllibs を触ってみる - C++でゲームプログラミング

    今年開催される『C++Now! 2012』のセッションの一つに 『テンプレートメタプログラミングによるコンパイル時構文解析』 なるものが存在しているのですが、github でライブラリが公開されていたのでちょっとつついてみました。 mpllibs - github とりあえず、safe_printf とかがあったのでそれを試してみました。 [ソース] #include <mpllibs/safe_printf/printf.hpp> #include <mpllibs/metaparse/string.hpp> #include <boost/mpl/print.hpp> int main(){ namespace safe = mpllibs::safe_printf; using safe::printf; printf<MPLLIBS_STRING("name:%s, age:%d\

    Metaparse である mpllibs を触ってみる - C++でゲームプログラミング
  • OpenMPの使い方:tech.ckme.co.jp

    OpenMPは複数のCPU(複数コアを含む)を持った計算機上での並列化に威力を発揮する。 OpenMPを使う最大の利点は、OpenMPに対応したコンパイラであれば、非常に簡単に並列化できる点である。 現在、gcc、Visual C++、およびIntelコンパイラなど主要なコンパイラはOpenMPに対応している。 習得も他の並列化技法に比べて比較的容易である。 なお、速度を最優先にする場合、単一コンピュータ上で動かした場合でも、メモリのローカリティのためかOpenMPよりMPIの方が効率のよいことが多い。MPIに関してはこちらを参照。 なお、インテルがOpenMP初心者向けに非常にわかりやすい文書を公開している。 OpenMPプログラムのコンパイル OpenMPの各種関数を使わない場合、#pragma ompで始まる指示をソースコード内に書き込み、下記のコンパイルスイッチをつけてコンパイルす

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