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C++とtestに関するtyosuke2011のブックマーク (2)

  • gccを用いたCの共有ライブラリの作り方 - シリコンの谷のゾンビ

    ゆとりなもので,ついこないだまで動的リンクと静的リンクの違いがわかっていなかった.動的リンクというのが理解できた頃,そっかユーティリティライブラリは自分で共有ライブラリ作ってしまえばいいんだ,というごく当たり前のことが理解できた. UNIXをさわりはじめていた初期の頃,mecab.soのシンボリックが〜〜という用なハマりがあったのだけれど,あれは要するに実行時に共有ファイルへのパスを指定してあげればよかっただけのこと. わかると当たり前だけれど,わからないと「何がわからないのかわからない」状態に落ち込むなぁ,と改めて思いました. (幸いなことに,僕の周りには「ゆとり乙ww」と指導してくれる方々がいるので認識できるようになるのですが,少なくとも大学(院)時代はそうでなかったわけで,ゆとりスパイラルの恐ろしさを体感した気がしています.) というわけで自分用共有ライブラリの作り方をきちんと理解で

    gccを用いたCの共有ライブラリの作り方 - シリコンの谷のゾンビ
  • コマンドライン

    main()関数への引数 main()関数も「関数」なので当然引数を受け取ることができます では、main()関数はどこから引数を受け取るのでしょうか? VC++などのGUIWindowsなどの、グラフィカルなインタフェイスのこと)での 総合開発環境を使っている人は、この章の理解は難しいかもしれません main()関数は、実はコマンドラインから引数を受け取ることができるのです 実用的なアプリケーション開発を目指すならば、欠かせない知識ですね そのため、この章で作ったプログラムの実行にはDOSプロンプトから引数を指定して実行する必要があります コマンドライン恐怖症の方は、この機会にぜひ main()関数には、二つの引数が渡されます 一つはコマンドラインから渡された引数の数 もう一つはコマンドライン引数で渡された文字列です 一般的には、第一仮引数をargc、第二仮引数をargvと呼びます a

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