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GUIと.NETに関するtyosuke2011のブックマーク (5)

  • Silverlightアプリの作り方(1/3) - @IT

    連載:次世代技術につながるSilverlight入門 Silverlightアプリの作り方 岩永 信之 2012/02/24 マイクロソフトが提供するGUIフレームワークでは、XAMLを使ったUI定義と、データ・バインディングを基にした開発スタイルが定着してきた。 WPF(Windows Presentation Foundation)、Silverlight、そして、Windows 8(コードネーム)で導入されるMetroスタイル・アプリでも、このスタイルで開発することになる。これらのGUIフレームワークを総称して、「XAMLファミリ」と呼ぼう。 連載では、XAMLファミリの代表として、Silverlightについて説明を行っていく。ほかのXAMLファミリにも共通する部分については特に強調して説明するつもりである。「XAMLファミリ共通開発のすゝめ」で説明したように、共通する部分、し

  • Game Scripting Memo

    アクアプラス20周年記念タイトルの「うたわれるもの 偽りの仮面」をクリアしたので、ざっと感想メモでも。 前作の「うたわれるもの」が2002年ですから、13年ぶりの続編ということになります。事前情報はテレビCMのPVくらいの状態だったのですが、始めた当初は、前作キャラが出てこない上に、ハクオロさんと比べものにならない軽薄な主人公で、これは外れかなぁ、としょんぼりしてプレイしておりました。しかし、クリアした今、振り返ると、まさに十数年の時を越えた正統続編。これぞ「うたわれるもの」でした。 正直なところ、「俺たちの戦いはこれからだ」的なところで終わるため、完結主義者の方にはおすすめできませんが、ボリュームは十分ですし、ストーリー的にも中途半端感は全くないです。満足度はとても高し。続編はよ。 ゲームシステムとしては、前作同様、ADV+シミュレーションゲームで、途中で単調にならないようにミニエピソー

    Game Scripting Memo
  • ゲーム開発で独自言語が生まれるわけ - Game Scripting Memo

    続:ゲーム開発現場で多くのオレオレ言語が生まれるのはなぜ? - kなんとかの日記 トラックバックを頂いていたことに、W.Deeさんの日記経由で上記記事を見て初めて気づいた体たらくなわけですが。話題は「ゲーム開発現場で多くのオレオレ言語が生まれるのはなぜ?」というお話です。 さて、周辺議論でも指摘されていますが、この場合の「言語」というのが何を指しているかをはっきりさせないと議論がかみ合いません。そこらへんから整理してみようかと思います。 まず、ゲームで使われる言語には、次のような種類のものがあります。実機上で動くバイナリを作成するためのプログラミング言語、開発 PC 上でプロジェクトをビルドしたりデータを変換したり、はたまたデータを作成するGUIツールを作ったりするためのツール用言語、そして、ランタイムにデータに含まれているスクリプトが解釈され、ゲーム内の制御を行うためのスクリプト言語です

    ゲーム開発で独自言語が生まれるわけ - Game Scripting Memo
  • Unityで一週間で全方位シューティングを作ってみた(1) - Nao_uの日記

    はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました 以下のエントリの通り、今年末を目処にはてなグループを終了予定である旨をお知らせしておりました。 2019年末を目処に、はてなグループの提供を終了する予定です - はてなグループ日記 このたび、正式に終了日を決定いたしましたので、以下の通りご確認ください。 終了日: 2020年1月31日(金) エクスポート希望申請期限:2020年1月31日(金) 終了日以降は、はてなグループの閲覧および投稿は行えません。日記のエクスポートが必要な方は以下の記事にしたがって手続きをしてください。 はてなグループに投稿された日記データのエクスポートについて - はてなグループ日記 ご利用のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 2020-06-25 追記 はてなグループ日記のエクスポートデータは2020年2月28

    Unityで一週間で全方位シューティングを作ってみた(1) - Nao_uの日記
  • .NETエンタープライズWebアプリケーション開発技術大全 スマートクライアント型システムにおけるVisual Studio .NETのメリット(1/4) - @IT

    .NETエンタープライズWebアプリケーション 開発技術大全 記事は、日経BPソフトプレス/マイクロソフトプレスが発行している『.NETエンタープライズWebアプリケーション開発技術大全 Vol.1 .NET Framework導入編』の「第2章 2.4 スマートクライアント型システムにおけるVisual Studio .NETのメリット 」より、同社の許可を得てその内容を転載したものです。 同書はマイクロソフトのコンサルタントが執筆した.NETシステム設計/構築のための技術解説書で、全5巻で構成されています。 このうち、第1巻から第3巻までがすでに発売されています(第4巻と第5巻は、2004年秋以降の発行が予定されています)。 Insider.NETでは、全6回に渡り、.NET開発者にとって特に重要だと思われる個所をこの3巻より抜粋して掲載していく予定です。なお、書籍の詳細については

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