タイッツーはエンジニアのhoku(@hoku_unagi)さんが、個人で開発し運営しているSNS。スタイルはツイッターとよく似ており、ユーザーは「タイーツ」と呼ばれる140文字以内(半角は280文字)の短文を投稿したり、他のユーザーの投稿を「いいね」したり、「リタイーツ」してフォロワーに紹介したりできます。
Twitterのオーナー、イーロン・マスク氏は7月1日、Twitterでの“サービスの低下”の原因を「数百の組織がTwitterのデータを極度なレベルでスクレイピングしている」ことだとツイートしたが、原因は別のところにあるようだと、フリーランスのWeb開発者、シェルドン・チャン氏がMastodonの投稿で指摘した。 この“サービスの低下”で、多数のユーザーが投稿を読めなくなっている。マスク氏は2日、「極端なレベルのデータスクレイピングとシステム操作に対処するため」にユーザーが読める投稿数に制限を加えたとツイートした。 だがチャン氏は、異常なトラフィックの原因として、TwitterのWebアプリのバグにより、無限ループ状態でTwitterにリクエストが送信されていることを発見したと動画を添えて説明した。この動画では毎分数百件のリクエストが送信されていることが確認できる。 左の動画は、レートが
2015年11月20日にTwitterのツイート総数を取得することができる「count.json」APIが廃止されました。 これにより当アフィリ課でもTwitterアイコン上にツイート総数を表示すバルーンが消え、API廃止を知らない人から見れば全ての記事のシェアが無いことになりました。 (参照ページ「Twitterのシェア数が10月から取得できない件とその対応策」) 他サイトはというと、ツイート数が消えたままの状態、Twitterのカウント表示だけを停止、全SNSボタンのカウント数の非表示など対応は様々のようです。 count.jsonはTwitter社の非公式サービスとはいえ、ツイート総数の表示はすっかり定着し、コンテンツの人気度を可視化できる重要な役割を担っています。 当アフィリ課でもSNSボタンごとのカウント数やSNSシェアの合計数を表示している都合上、解決策がないものかと思っていた
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