2026年8月24日のブックマーク (4件)

  • AI開発の新たなボトルネックは「ガスタービン不足」

    AI開発においては、データを処理する「データセンター」の新設が急務となっています。ここで、新たに電力供給に必要な「ガスタービン」が不足していて、データセンターへの電力供給が滞る可能性が出てきました。 The Gas Turbine Shortage Just Became AI’s Biggest Constraint | OilPrice.com https://oilprice.com/Energy/Energy-General/The-Gas-Turbine-Shortage-Just-Became-AIs-Biggest-Constraint.html Gas Turbine Prices Are on Track to Nearly Triple. These Stocks Are Cashing In | The Motley Fool https://www.fool.com

    AI開発の新たなボトルネックは「ガスタービン不足」
    type2902
    type2902 2026/08/24
    AI産業栄えて、何もかも足んなくなる。過去のどの産業も真っ青の『重厚長大産業』になってるな。これだけの巨大設備群が将来に渡ってしっかり使われ続けるとよいのだが。
  • 「うるう時間」27年導入へ 秒での修正廃止、混乱回避

    世界の標準時刻と地球の自転に基づく時刻のずれを修正するため、1時間までずれを許容する「うるう時間」を2027年5月に導入する方向で世界的な議論が進んでいる。1秒ごとにずれを修正する従来の「うるう秒」では、修正時の情報通信システムの不具合が混乱を招く恐れがあった。導入後の数百年間は時刻調整が不要となり、混乱も避けられそうだ。 今年10月にフランスで開かれる国際度量衡総会で正式に決まる見通し。うるう秒は実質廃止される。 協定世界時(UTC)は、原子の振動を利用した高精度な原子時計に基づき決まっており、1秒の長さの基準になっている。だが地球が自転する時間で決まる1日の長さは不規則に変わるため差が生じる。地球が回る速度は、潮の満ち引きや地球内部での核の運動によって変動。20年以降は自転速度が速まっていて、対応が急がれていた。 時刻を同期して自動制御する金融取引や交通、電力などの高度な情報通信システ

    「うるう時間」27年導入へ 秒での修正廃止、混乱回避
    type2902
    type2902 2026/08/24
    サマータイム制が当たり前の国では、感覚的に受け入れられやすいのだろうな。そういう国多いし。
  • 「じっとしていられず」四日市の畳店店主が熊本へ い草産地で見た地震被災地のリアル | YOUよっかいち

    災害ゴミを片付ける手伝いをする石川さん=熊県八代市 熊県を中心に大きな被害が出た7月28日夕方の地震を受け、三重県四日市市中部の石川畳店店主、石川淳二さん(52)は8月14、15の両日、熊県八代市などの被災地を訪れた。畳の原料となるい草の産地として定期的に通ってきた八代の状況を確かめ、被害を受けた農家の片付けなどを手伝った。 発災直後から現地の知人らと電話で連絡を取り、8月初旬には紙おむつなどの支援物資を熊行きのトラックに託した。それでも「じっとしていられず」、お盆休みを利用して自ら現地へ向かった。 「洗濯物が干されていない」――肌で感じた非日常 14日早朝に四日市を出発した石川さんは、中部国際空港から阿蘇くまもと空港へ飛び、レンタカーで午前11時には八代市内に入った。 長年付き合いのあるい草の産地問屋の人と合流し、親しくしているい草農家へ駆けつけた。農家の男性は「2016年の熊

    「じっとしていられず」四日市の畳店店主が熊本へ い草産地で見た地震被災地のリアル | YOUよっかいち
    type2902
    type2902 2026/08/24
  • 食費1日500円「おかず買えず米だけ」物価高で飢える高齢者…公的支援あっても困窮なぜ【8月29日、全国で専門家ら無料相談会】 | 弁護士JPニュース

    費1日500円「おかず買えず米だけ」物価高で飢える高齢者…公的支援あっても困窮なぜ【8月29日、全国で専門家ら無料相談会】 「“野垂れ死ね”と言われている気がする」——。生活保護を利用する60代の男性は、追い詰められた胸のうちをそう語ったという。失業を機に保護を受け始めたが、物価高で外もできず、壊れた電化製品も買い替えられない。80代の女性は費が1日500円で、卓は「米だらけ」になった。 年金暮らしの70代男性は、家賃や光熱費を払うと費が尽き、CDや趣味のギターまで売り払った。 いずれも、8月29日に全国一斉で開かれる無料の「なんでも相談会」の主催弁護士らが8月21日午後、都内で会見し、過去の相談会に寄せられた相談として明かした声だ。「最後のセーフティネット」と呼ばれる生活保護を使ってなお、べることに困る人がいる——。会見では、そんな相談が絶えない現場の実態が語られた。 「健康

    食費1日500円「おかず買えず米だけ」物価高で飢える高齢者…公的支援あっても困窮なぜ【8月29日、全国で専門家ら無料相談会】 | 弁護士JPニュース
    type2902
    type2902 2026/08/24
    大多数の国民の将来像がここにある。しかし「自分はそうはならない」という謎の自信でみな見て見ぬふり。