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研究に関するu-4のブックマーク (4)

  • 研究者向け・役立つ情報

    リガクのX線装置では、2次元の回折・散乱データがオリジナル形式のImgファイルに保存されます。 このデータを操作するにはリガクのソフトが必要です。一応、リガクのソフトを使えば2次元のビットマップ画像として変換できますが、元々1ピクセル16ビットだったデータが8ビットに落ちてしまうので、定量的解析には向きません。 ということで以前から16ビットのTiffに変換できるソフトを探していたのですが、どうしても見つからないので、ImageJを使って変換する方法を編み出しました。 注)一部のファイルにしか適用できないようです。 準備として、次のことが必要です。 ・画像のサイズ(pixel × pixel)を調べておく ・次のテキストに適当な名前を付けて(拡張子はtxt)保存しておく ----- // Correct a Rigaku IMG file to handle in ImageJ. // I

    研究者向け・役立つ情報
  • 研究レビューの書き方「超」序論

    論文の基構成 標題/副題 氏名/所属/連絡先−−電話、ファックス、メールアドレスなど: 所属機関が発行しているメールアドレスを使うのが正式とされているが、昨今ネット犯罪が多発している状況下では、転送メールやフリーメールを使うこともやむをえないだろう。(特に論文がオンラインで公開される場合。)Japan Yahoo!のフリーメールは届いたメールを指定のアドレスに自動転送する機能つきなのでメールチェックの手間が省け、こういう用途には向いていると思う。 断り書き(「草稿につき、無断での転載/引用や再配布等は御遠慮ください。御高評は下記にお寄せください。」など) 要旨 文 参照文献リスト 付録 この他、 目次 があると読者は非常に便利です。これは論文自体の構成要素ではないので、メールでファイルを送る際にメール文に張り付けてもよいでしょう。 目次を論文体に組み込む場合は、「要旨」の直前(

  • 中山書店 | 自然科学・医学・看護書出版

    自然科学・医学・看護書出版 株式会社中山書店 時代の要請する様々なニーズに対応した意欲的な情報発信の事業活動こそ,学術専門書出版社である当社の社会的使命と考えております.

    u-4
    u-4 2006/02/02
    EBMについての多岐に渡るリンク集。
  • NTCIR Project テストコレクション利用手続き・覚書(研究目的用)

    下記はNTCIRで構築し、使用したテストコレクション(実験用データセット)です。研究目的での利用に限り使用可能です(但し、一部の文書データはNIIからの配布を行っていません。お申し込み前に各テストコレクションの説明文をご確認ください)。 なおテストコレクションに含まれる文書データは、作成機関等から有償または無償でNTCIRで使用するために提供されたものです。いずれも、著作権があり、商品としての価値もあるものですが、情報アクセス研究におけるテストコレクションの重要性に鑑み、とくに、研究目的での使用を許諾していただきました。我 々研究者は、今後も継続して文書データが研究に使用できるように、文書データ作成・提供機関からの信頼に応え、良好な関係を保つことが求められます。覚書、利用申請書、利用規定等をよく理解し、文書データ作成・提供機関の権利を侵害しないように十分に配慮し、研究目的に限って使用してく

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