第2領域の行動を増やすためにやることは2つです。 第2領域の行動を具体化して計画に入れてしまうこと。 他の領域の行動を減らすこと。 他の領域を減らすことが注目されがちですが実は1.も大事です。漠然と増やしたいと思っているのと、具体化して少しでも実施していくことを習慣にするのでは大きな差が生まれます。 私にとっての第2領域 発信すること(仕事のアウトプット、ブログ) 発信の元ネタを考えること 勉強すること(新しい視点、知識) 健康を維持すること(休息、運動、食事、睡眠の工夫) 財産を維持すること(収支を記録する。見通しを立てる) 交流すること(自分の興味関心をより膨らませる) 障害となりそうなこと 仕事や飲み会で時間がとれない なんとなく取りかかるのが億劫 いろいろ手をつけて優先度に迷う 忙しくなると後回しになる そもそも習慣になっていない 気恥ずかしい 今日からやれそうな対策 あらかじめわ
photo by Mike Rohde 今日はClass jに参加してきました。一言でまとめると「いま没頭すべきタスクに没頭するには、気になっていることをアイデアとタスクとイベントに分類する。その中から今日やることをリストにする」ということです。 jmatsuzaki.com 前回までのおさらい 諦め切れない夢をミッション・ステートメントとして表現し、それに時間軸を設定しプランを作成してきました。これにより、7つの習慣で言うところの第二領域、それも自分にとって最も重要なことが何なのか、実現するためには今何を試したいと考えているのかを明確にしてきました。 今回の内容:なぜタスク管理をするのか? 今日のアイスブレイクは「なぜタスク管理をするのか?」でした。 思えば開催案内には以下のような悩みが紹介されていました。皆さんも心当たりはありますでしょうか? やるべきことが多すぎて何から手を付ければ良
うさぼう(@usabo_tweet)です。「出版おめでとうございます!」、「買いました!」に加えて、「読了」の連絡を頂くようになってきました、嬉しい限りです(SNSに公開頂いている情報を勝手に拾わせて頂いているものも多いですが)。 嬉しいコメントもたくさん頂く中、「!」な声を発見しましたので可能な限りの補足をさせて下さい。 読者さんの声1:有料のものが多く気軽に試せない 有料のものが多く気軽に試せないのが難点 タスク管理は有料のものはコストの都合で、気軽に乗り換えられないからなぁ どっちかというとタスク管理ツール紹介という感じ ここのツールの使い分けを中心にして書いてくれたらよかったのになぁ Todoistは無料でもかなり使えます。しかし私自身が有料アカウントなのでどうしても有料機能も含めた説明になっていたかもしれません。 そして、たすくまもTaskChute2もこの手のアプリとしては決し
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