
脱Adobeのためのソフトと関連しそうなソフトまとめです。 たぶん国内のまとめでは一番多く(また多機能)のソフトを紹介してるのでは? Adobeの代替を探してる方や学生さんに参考にしていただければ幸いです。(あくまでも、趣味の範囲やお金のない学生向けです。可能ならAdobeでまとめたほうが情報も多いし、ソフト間の連携もシームレスになるのは言うまでもなく。) 基本無料か(性能・機能のわりに)安価なものです。 有名だけどあまり優秀でないと思ったものは記載してないものがあります。(ex, Pixa、Sai、Paint.net、MMD等) 各カテゴリのとなりの()はAdobeではどのソフトかを表します。 対応OSはWindowsかLinuxのみです。 Macを私は持ってますがあまり好きでないのと、ほかの方にあまりお勧めできない(主にスペック面で)ため載せてません。 今回はCADについてはまとめませ
今回は、Windows 8におけるストレージ関連の重要機能である「記憶域プール」機能について見ていく。複数台のディスクを組み合わせて仮想的なディスクに変換し、さらにディスク容量も仮想化することによって、物理ディスクのサイズや構成などに左右されない、柔軟なディスク管理を実現する機能である。ミラーやパリティによる冗長性確保、自動的なディスク割り当て領域管理や障害からの復旧など、管理者の手間を大幅に軽減させる機能も持っている。 記憶域と記憶域プール Windows OSでは、ディスク関連の機能や、ストレージ・デバイス上に確保されたデータ保存領域(C:やD:といったドライブのほか、シャドウ・コピーやページ・ファイルなども含む)のことをまとめて「記憶域(storage spaces)」と呼んでいる。これに対し、Windows 8では新しく「記憶域プール」や「シン・プロビジョニング」などの機能が追加さ
Windows 8には、Windows XP/Vista/7にはなかった様々な機能が追加されているが、その中に「記憶域プール」と呼ばれる新機能がある。 記憶域プールは、複数のドライブを組み合わせてミラーリングなどの耐障害性のあるストレージを構築できるだけでなく、実際のドライブよりも大きな容量の仮想ドライブを作成できる「シン・プロビジョニング」と呼ばれる機能も提供する。 そこで今回のWindows 8.1道場は、Windows 8.1で記憶域プールを利用するための基本的な操作方法を紹介する。 「記憶域の管理」を表示する 記憶域プールとは、1台以上のドライブを利用して、仮想的なドライブを作る技術のことである。そのため、記憶域プールを利用するには最低1台以上の新しい物理ドライブが必要になる。このとき用意する物理ドライブは、事実上Serial ATA接続の内蔵タイプか、USB接続の外付けタイプのH
MicrosoftのOSの中でも、Windows Home Server(初代)とWindows Home Server 2011は個人向けのサーバOSとして他に類を見ない異色のOS。うちの自宅サーバはかってLinuxやったこともあるけど、Windows Home Server(WHS)登場以来、ハードウェアを変えながら使い続けてきた。過去数年は、HPのローエンドサーバML110 G6 + WHS 2011で使っている。 自宅サーバのニーズも時代とともに変わってきていて、WHSを使い始めた頃には、ファイルサーバ、プリントサーバ、メディアサーバなどの基本的な機能に加えて、データの2重化やクライアントPCを丸ごとバックアップする機能などが便利やった。WHS 2011は、ベースがWindows Server 2008やったので、L2TP/IPsecのVPNサーバとして使ったときもあった。 時が流
個人ユーザーによるホーム利用をはじめ、 あらゆるビジネスシーンや専用端末としてご利用可能 ※画像は英語キーボードですが、実際の製品は日本語キーボードになります。 テックウインド株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:王 夢周、以下 テックウインド)は、ご家庭やビジネスでの通常のご使用はもとより、デジタルサイネージやPOS端末、教育現場、コールセンター向け端末などあらゆるシーンで活用いただける「キーボードPC WP004」を発売します。本製品はWindows 10を搭載し、パソコンとキーボードが一体化したキーボード型デバイスです。発売日は2016年1月中旬を予定しています。 製品概要 手軽に使える2台目パソコンとして 本製品は今お使いのテレビやディスプレイにつなぐだけで、インターネットやメールなど、パソコンとして利用できます。またキーボードに加えタッチパッドも搭載されていますので、セッ
Windowsには優れたアプリが数えられないほどありますが、その多くはパソコン設定用の基本的なものです。今年の「Lifehacker Pack for Windows」は、生産性、コミュニケーション、メディア管理などに役立つ、絶対ダウンロードすべきアプリをご紹介します。 (※一部英語版のみの製品になります)Ninite Pack 米Lifehackerは今年も『Ninite』と呼ばれる、Windowsの厳選アプリをワンクリックで大量にインストールできるアプリの力を借りて、Windows Lifehacker Packのワンクリック・インストーラーを作りました。Packごとダウンロードしてもいいし、欲しいアプリだけ選ぶこともできます。Niniteはアプリを一度にインストールしますが、余計なソフトやツールバーはついてきません。新しくWindowsをインストールするときや、友人のパソコンに厳選ア
MacBook Pro 13インチRetinaモデルにBootcampでWindowsを入れた場合の画面表示について質問です。 まだ購入前で、実験もできず、どうなるかわからないため知ってる人は教えてください。 2560x1600の解像度のままで普通に使うと小さすぎて困ると思うので、それをどうにかしたいと考えています。 DPIを200%にすると、まだまだ非対応ソフトがあったりして美しくなさそうです。 http://8thway.blogspot.jp/2012/06/retina.html Windowsを7にするか8にするかまだ決めてないんですが、7だと150%までしかできないので、そういう意味でもDPI変更で対応するのは無理があるように思ってます。 そこで、Retina表示をあきらめて、Windows側で解像度をちょうど半分の1280x800に指定したら(指定できるんでしょうか?)、物理
作者ホームページサービス(hp.vector)は終了いたしました。 長らくのご利用、ありがとうございます。 ご不明な点があれば、お問い合わせページをご覧の上、お問い合わせください。 ※15秒後にトップページに戻ります。 (c) Vector HOLDINGS Inc.All Rights Reserved.
パソコンの基礎知識とフリーソフトを使ったマルチメディア編集を 初心者さん向けに解説しているホームページです。 ActiveXコントロールについて 一昔前ならライブ盤と呼ばれる音源だけの作品が多数リリースされていましたが、DVDが普及してからはライブは映像としてリリースされるのが主流になり、音源だけのライブ盤というのはめっきり少なくなりました。また、音楽作品としてはリリースされていない映画やドラマの挿入曲などを音源で保存したり、ポータブルMP3プレイヤーなどで持ち歩きたい場合もあります。そんな時、リリースされているDVDから音声だけを抽出すれば自分だけのオリジナルのライブ盤やサントラ盤が作れます。このページでは、DVDから音声を抽出する方法を紹介します。 ■DVD Decrypterで抽出 XMPEGでの抽出方法もこのあとに掲載していますが、DVD Decrypterの方が動作は安定し
DVD Decrypterの概要 DVD Decrypterは、2006年に開発が停止になってしまったものの、未だに人気の高いDVDリッピングアプリです。DVD Decrypterで行うことができることは以下の通りになります。 DVDのリッピング(DVD構成ファイル、ファイル) ISOファイルのDVDの書き込み 市販のDVDにはCSSというアクセスコントロール技術や、マクロビジョンなどのアナログコピーを防止する技術が搭載されており、DVD Decrypterではこれらの技術を回避してDVDをリッピングすることができます。DVD登場当時は、これらがコピー防止技術の役割を果たしていました。 しかし、DVD DecrypterのようなDVDリッピングソフトウェアが普及するにつれて、前述の技術だけでは不正コピーを防ぐことができなくなってしまいました。DVDのメーカー側はARccOSなどの新たなコピ
ブラウザやメディアプレイヤー、解凍ツールなど、日常的に欠かせないアプリには毎日のようにお世話になります。一方で、そこまで注目は浴びないけれど、いざというときのために持っておきたい、心から便利なアプリも存在します。この記事では、米lifehackerが選んだ、そのようなアプリ10選を紹介したいと思います。 10. 「Speccy」 自分の使っているRAMの種類を忘れていませんか? CPU温度を気軽にチェックしたいと思いませんか? そんなあなたに便利なのが「Speccy」。あなたのマシンをスキャンして、モデルナンバーから温度、ファンスピード、S.M.A.R.T.(Self-Monitoring Analysis and Reporting Technology:ハードディスクの自己診断機能)の状況など、思いつく限りのありとあらゆる情報を要約して見せてくれます。ポータブルアプリとしても入手できる
8型Windows 8.1タブレット「ThinkPad 8」。主要構成で短納期とする“ファースト・セレクト”モデルは、Windows 8.1 Pro+128Gバイトストレージ仕様の「20BN001RJP」(実売6万9000円前後)とWindows 8.1 Pro+64Gバイトストレージ仕様の「20BN002DJP」(実売5万9000円前後)を用意するほか、0BN002DJをベースにOSをWindows 8.1/Office Home and Business 2013とした最小構成例で5万5000円前後からとなる 前回行った使用感レビューと簡易テストに続き、今回はPC総合評価を計る「PCMark7」、3D描画性能/ゲームタイトル実行性能を計る「3DMark」「FINAL FANTASY XIV:新生エオルゼアベンチマーク キャラクター編」などのベンチマークテストも行おう。 改めて「Thin
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